| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年09月10日(水) |
| 療養 |
| 明日は休みだ。 もー、寝て、寝てっ、寝まくってやる。 |
| 2003年09月09日(火) |
| アドワンニャンワンギャンタンナンンダ! |
| ↑何の歌だかわかった人は道民。 お休みでございます。 午前中は私用でおでかけ、午後からはのんびり。 したかったけれども何かと仕事がありまして、 とりあえず書類とにらめっこ。 気がつけば来月度のシフト作成のシーズンになっちゃって、 セール期間と応援要請とメンバーの休日希望を照らし合わせては、 人員の足りなさにげんなりしたりしてね。 明後日は会議だし、その次の日は教育、 10月には試験もあるから勉強もしなくちゃならんのだ。 お休みなのにイライラしちゃうし、なんだかなあ。 なんだかなあ、と言えば今日の神宮だよ。 どっちのホームなんだ?ってくらいに縦縞に埋め尽されたスタンド。 青い傘なんてほんのちょっとだもんな、切ない。 神宮での胴上げだけは、絶対見たくない。 ので今日の勝利は本当に嬉しいぞ。 でも某マジック対象チームが負けたおかげで、 しっかりとカウントダウンされちゃったのだった。 んもーしっかりしなさいよっ!きーっ!! |
| 2003年09月08日(月) |
| 美味探求 |
| ゆきは、バリバリと働く女性。 そんな彼女も家庭に帰れば、成長盛りの子供の母。 彼女の作る料理は旨い。子供たちも美味いものには目がない。 肉汁を使ったソースなど、よく知っているなと 感心したのを覚えている。 そんなゆき家の味に、カツカレーの味が加わり、 ご馳走の意味を考える機会を与える。 安いものはより美味しく、高いものはより安い所で。 こういう考えだから、あのケーキ屋の接客態度が嫌。 美味いから大名なのか?値段相応の味で何を言わんや。 |
| 2003年09月07日(日) |
| 将来のハナシ。 |
| 近いか遠いかわからないけれど、 たとえば将来広島で暮すことになった時、 とりあえず私の就職先は確保した、そんな送別会の夜。 広島は本当にいいところです。素晴らしい街です。 どうぞ、愛して下さいませね。 晴れやかに、でも寂しい、そんな送別会の夜だったのです。 そして筋肉痛になる私。 別に飲んだから筋肉痛になったわけじゃないわよ、あたりまえ。 右腕が痛むのはね、まあわかるんだけどさ、 右内腿がやけに痛いのは何でだべ? ハスラーへの道は遠い。らしい。 |