| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年08月23日(土) |
| 即削除 |
| ↓ものすごく愛していても、 受信メールは、即削除。 |
| 2003年08月22日(金) |
| わたしは女優よぉ〜。 |
| 『わたしは自由よぉ〜』はムンクさん。 左目の『ものもらい』の状況はまるでもって芳しくなく、 芳しくないので意を決して切開されに行ってきました。 ホントねえ、もう、渋々ね。 最初はさ、瞼の内側からちょこっと切って膿を出すってハナシだったしさ、 知人に聞いても『そんな痛くないよー』なんて言ってたしさ、 まあ、たいしたことはないだろうと。 処置室に寝せられて、麻酔とか打たれて、 なんかわからないけどガシガシグリグリされてだ。 『ああ、こりゃやっぱり上から切開しないと駄目だなあ。』 は?上から切開ですと?裏からじゃなくて? え、ええ、ちょ、ちょっと待って?何ですと? 動揺する私をまるで無視して処置はさっさか進むわけで。 なんか軽く縫われたりしちゃったらしくて。 『抜糸は来週ね』なんてあっさり言われちゃったりして。 あーのさ、もし私がモデルとか女優とかだったらだ、 顔に傷なんかつけられちゃったら商売あがったりだ。 ま、ほんのちょっぴりだからいいんだけどさ。 いや、よくはないんだけどさ、痛かったからさ。 まあね、顔で商売してるわけじゃないからいいんだけどさ。 眼帯して仕事行って、さっき帰ってきましてね、 思いきってガーゼをとってみたんだけども。 ・・・・・うげ。 縫い目わかるし。糸出てるし。 なんかすごい腫れちゃってるし。 グリグリされたせいか目尻のあたりがうっ血してるし。 怖ええええええ。 だけどしおんは私の事をとっても想ってくれているので、 こんな顔でも『可愛いねえ』と言ってくれるはず。 なので写メールしちゃうのだ。 楽しみに待っててね。うふ。 |
| 2003年08月21日(木) |
| お箸の国の人 |
| 私は接客態度や食べ物のことに関しては、敷居が高い。 箸の持ち方が変な人は、なってないなぁと思うし、 大名商売のお店には、足を運ばない。 そんな私だが、箸の使い方がなっていない。 箸の種類、材質は、多種多様。 その行儀作法も沢山ある。 そのひとつに、箸先一寸というものがある。 字の如く、箸先は一寸(約3cm)以上、使わないということなのだが、 それがまったくなっていない。 半分以上は汚れることがあるが、 犬食いの所以である。 |
| 2003年08月20日(水) |
| 視界が狭い。 |
| ローゼンカバリーの気持ちがわかった。かも。 私はものすごく我侭でね、 しかも目の前の事しか見えないもんだから、 無駄に無意味に猪突猛進なんだよね。 あんま周囲の事って見えないの。 誰がどう思ってるとか気にしてないの。 気にしてないというか、気がつかない、が正しいか。 誰にでも笑顔で、誰にでも愛想よくて、 誰にでもヘラヘラして、誰とでも仲良さげで。 そういう私の性格が、 気づかないところで誤解を招いて、 知らないうちに傷つけていたんだとしたら、 やっぱり私は反省しなくちゃいけないよね。 いいふりこいてるつもりじゃないし、 素性を隠しているわけでもないし、 年齢詐称も最近は?してないし。 なんだか私の知らないところでね、 勝手に『私像』が出来あがって一人歩きしてる感じもするのだけれど。 なんて言ってる私は反省なんてこれっぽっちもしちゃいないな。 『ヤクルト戦で借金返済』 とか言ってたどこかの球団は反省しなさい、2連敗なんだから。うくく。 |