広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2003年06月28日(土)  
  まだ10日。 

ウチの店のシステムが新しくなるので、
既に新システムで稼動中の他店まで勉強しに行って参りました。

自分トコの店で0:00越えるのは慣れっこだが、
他店で0:00を越えるとなんだかびっくりしちゃうわよ。

レジから何から全てのものが、
従来のものからばっくり切り換わる新システム。
いったいどんなパニックが巻き起こるのか、
指導する立場の私としては不安で不安でたまりませんよ。

『あと2週間しかないんだよねえ。大丈夫かねえ。』

新システム導入まであと2週間“しか”ないんだけれど、
しおんとの逢瀬までは“まだ”10日もあるのだった。

日本語って難しい。

  2003年06月27日(金)  
  あと10日 

もう10日。

  2003年06月26日(木)  
  抱き枕。 

寝相が悪いのだ。

寝付く時は仰向けなんだけど、
朝起きた時にはうつ伏せになっている私。
しかも首だけしっかり左を向いた状態だったりするもんだから、
左側の首筋から肩にかけてが妙に痛いのだ。

『抱き枕を買おうや』としおん。

店に並んでる枕を見てみたり、
しおんオススメの商品をチェックしてみたりするんだけれど、
なんとなく、どれもこれも、ふーむ。

私が抱きたいのは枕じゃなくってさ。
抱いてちょうどいいサイズはひとつだけなんだけどなあ。

  2003年06月25日(水)  
  方便 

どのみち、本棚は買うわけだし、誰の所有物でもよいのだが、
二人ともに独占欲が、滅法強い。

私が二人にとって『良いもの』にならんように、
肥えているのは、必然なのだよ。

今日の題名を例に、文を作ってみました。

: 筆 : しおんとゆき  
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