| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年06月07日(土) |
| 情けは人の為ならず |
| 情けは人の為ならず、巡り巡って自分の身に返ってくるよ。 イライラもそうなんだろうと、私のところでしっかりキャッチ。 右へ左へ、どんなんだろうと、がっちりガード。 何が言いたいかというと、 しっかりしろ、東出。 |
| 2003年06月06日(金) |
| 平常心じゃいられない。 |
| やけに重たい深夜のネットも、 なかなか点かないライターも。 嫌味な態度の他部署の人も、 言う事が毎回変わるマネージャーも、 理想論ばかりをおしつける先輩社員も。 言われた事を守れない娘も、 そしらぬ顔をして逃げ出す息子も。 精神状態が尋常ではないので、 全てがイライラの原因になる。 今の私は最高に不細工。 |
| 2003年06月05日(木) |
| サイアーライン |
| ゆきの子供たちは、私の子供ではないが、 まったく普通に、その場所に留まることが出来る。 一昨昨日は、休みの母を彼女が独占、 今日は、彼が独占。 子供たちに嫉妬するほど子供でもないので、 私も気を利かして、定時連絡も程々に、 メールや、ゆきの気が向いた時にかかってくる電話で、 娘がこうなんだー、息子があゝなんだーと、教えてくれる。 娘は、独占欲が強くて、甘えん坊の気分屋。 息子は、呑気に構えてるようで、小心者の出不精。 まったくもって、貴方にそっくりですよ。 ※ 勿論、ゆき、彼、彼女の長所も、たくさんある。 そして、息子、娘があーだこーだと言ってはいるけれど、 その時間を欲しかったのは、子供たちだけじゃないってこともね、 ちゃあーんと、知っているのだ。 だから、私たちは大丈夫なんだと思う。 |
| 2003年06月04日(水) |
| 誰の為に鐘は鳴る? |
| 鳴ると嬉しいG1のファンファーレ。 本来の役職の他にもいろいろとやる事があるってハナシは先日しましたっけね。 『推進委員』のミーティングが本日ありまして、 明後日は『教育トレーナー』としての仕事でまる一日拘束。 自分も覚えたてなのにねえ、他人に教える事が出来るんだろうか。 でもねえ、教えないとイケンわけだから、それなりに復習もするわけだ。 『私達の為にも覚えてくださいねー』とバイトちゃんに言われる。 この一言が何となくひっかかる私は意地悪なのかなあ。 別に君らの為に勉強して覚えてるわけじゃないんだけどねえ、って ついつい意固地になっちゃうのは、心が狭まっているのかねえ。 きっと今の私はすごい底意地の悪そうな顔してるんだろうなあ。 まあ、所詮は腹黒い私だからね、ある意味正直な状態なんだろうけんども。 昨日の夜は久しぶりに小さい人と二人でゆっくりお話。 去年、二人でSMAPのコンサートに行って、 それが最高に楽しかったらしい小さい人は、 『来年も絶対に行こうね!』って張りきってたもんだったが、 今年は諸事情により行かれない事になっちゃって。 改めて、それについて謝罪すると、 『ああ、いいんだ、全然。』とあっさり。 『もうSMAPはどうでもよくなってるんだー。 それよりもNACSの舞台とか観たいなあ。』 今になって米米クラブにハマっている大きい人といい、 SMAPよりも『北のドリフ』に惚れこんでいる小さい人といい、 なんかどこか間違えちゃったような気が。 |