| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年05月18日(日) |
| 検索−新潟 銘菓 |
| 来月の逢瀬は、札幌−新潟−西広島と、乗り継ぎの帰路となるので、 ここは、新潟 ネットで調べてみる。 関東以北の県は曖昧で、新潟と仙台の区別がつかない。 仙台は宮城県にあることも、分からないのだから、相当なモノである。 上杉謙信、越後と聞いて、理解。 新潟の特産品と言えば、お米と味噌。あと、お酒か。 岩塚製菓の『きなこ餅』と『味しらべ』、 さくら堂の『チーズあられ』が、(゚д゚)ウマーらしい。 お米の県の人だね。 |
| 2003年05月17日(土) |
| 朝日のようにさわやかに。 |
| 会社で取り組む時間が無い故、 自宅に持って帰って仕事にとりかかったのは昨夜のこと。 小さい脳をカラカラいわせて、 めいっぱいフル回転させて、 やっと出来あがった時には朝刊がきてたぞ。 て、徹夜。 まあね、ほら、 私って『お若い』からさあ。 むきー。 辞令が出て、異動までまだ時間があるよねえなんてさ、 余裕かましているうちに、気がつけば来週はもう新部署なんだよね。 どうなのかなあ、本当に私でいいのかなあと思いつつ。 今の状態の売場をそのまま置いて出てしまう事にやりきれなさを感じつつ。 今まで上に立つ者への不平不満ばかりをこぼしていたけれど、 今度は私がその対象になる番なんだねえ、なんて思うと胸中は複雑。 明日は休日。 たぶんおそらくもう当分過ごす事の無い『日曜日のお休み』。 大きい人と小さい人と、その休日をのんびりと過ごそう。 ま、どこにも行かないでゴロゴロするだけなんだけどね。 |
| 2003年05月16日(金) |
| 生涯現役の女 |
| 女が枯れる時って何時だろうか(独唱)? 私の彼女は、お年のわりに肌もスベスベ、 チャレンジ精神旺盛、感受性も豊かで、 ジェネレーションギャップも、あまり無い。 ブーケトスGETならずと聞いて、 本気で若いなぁと思う。 ただし、『若い』の前に『お』が付くけどねん。 |
| 2003年05月15日(木) |
| 幸せな二人。 |
| 同僚の結婚式に出席して参りましたよ、号泣。 純白のウェディングドレスの彼女は本当に綺麗でね、 あんまり綺麗で、綺麗過ぎて、なんか涙が出たんだよ。 同期入社の彼女、 私がウチの会社に入社して一番最初に出来た“友達”。 いろんな事があって、いろんな事を相談したりされたりして、 そうして今日、彼女の花嫁姿を見る事が出来て本当に嬉しくて。 ああ、よかったなあ。本当におめでとう。ってもうねえ、姉の気持ち。 『結婚』って何だろうってね、思う事がよくあるのよ、最近は特に。 考えてもわからんし、意義がどうとかそういう理論的な事も言えんのだけど。 愛しあう二人が一緒にいるのは当然。 ずっと一緒に、ずっと傍にいる事が自然なんだよねって。 幸せな二人を見て、幸せな気持ち。 幸せな時間を過ごさせてもらって心からありがとう、そして何よりおめでとうね。 |