| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年05月14日(水) |
| 完全休養 |
| 長時間の睡眠は、腰が痛くなる。 寝たのは、お昼過ぎ、15時くらいだろうか、 目が覚めると、20時を回っていた。 ゆきへ、おやすみメールをして、 そのまま、5時まで。 有意義な(?)一日だった。 |
| 2003年05月13日(火) |
| 痒いところに、 |
| 手が届かない。むう。 背中が猛烈に痒くなる事はないですか? それはもうバリバリと血が出るくらいの勢いで掻きたくなったりしませんか? 私はなるぞ、えっへん。 背中を掻いてもらうのが好きなのよ。 ちょこちょこ優しく細かく掻いてもらうんじゃなくて、 豪快にガシガシと掻いてもらうのが好きなんだわ。 しおんと久しぶりに長電話。 その最中に無性に背中が痒くなったのでね、 なんとか頑張って自分で掻こうとするんだけどさ、 なんてーのかな、ちょうどイイトコロが掻けないわけ。 『ものさしかなんかで掻けばいいでしょう?』としおんは言うんだけど、 違うんだなあ、手で掻くからこそ気持ちがいいんだよお。 しおんが傍にいる時は、 はりきって背中を差し出す。 で、ガシガシ掻いてもらう。 もうねえ、ヨダレが出ちゃうくらいの快感。 声をあげずにはいられないほどの絶頂感。 つまりは何が言いたいかっていうとだな、 すぐに背中を掻いてもらえるような距離がいいなあ、と。 深夜に思ったわけなのよ。うん。 |
| 2003年05月12日(月) |
| あちこちガタが |
| もう10年以上も住んでいるだろう、ゆきの家。 ここ最近は、あちらが壊れれば、こちらがといった感じ。 それならば、いっそのこと家具を新しく、 部屋全体の模様替えをしようと、情報収集。 と言っても、札幌の事情に詳しくない私(たち)なので、 その場は、ネットなのだが。 女性は白い家具に囲まれて生活するのに 憧れがちだが、木目調の家具を選択のゆき。 連邦の白いやつはイイよ〜と、 もう一押しすることで、OKサイン。 一年経つと、グレーに変色しないようにね。 |
| 2003年05月11日(日) |
| 本命がビリでした。 |
| ここまで豪快にはずすと笑っちゃうっちゅーねん。むはは。 NHKマイルCはどうにも混戦模様でさ、 先週と同じでコレ!って突出した馬がいないしさ、 実況は某Aアナだしさ、大波乱の予感がしちゃったわけよ。 直線がより一層長くなった東京競馬場。 その直線を意識し過ぎて追い込みにかけて、実は足を余すんじゃ? なら前目で競馬出来る馬のほうが意外に残っちゃったりするんじゃないの? そもそもサクラバクシンオーの産駒が府中の1600くるはずないじゃん。 で、本命がエコルプレイスかい。まさに幹夫さんマジック。 道中口割ってましたね。 逃げてもいないのにズブズブの18着。ビリっけつ。 美味しいハナシはそうそう続かないのねえ。 仕事は相変わらず思いっきりいっぱいいっぱいでございます。 もうどうやっても時間が足りなくて焦るばかりでございます。 割りきって裏に篭っちゃえばいいのかもしれないけどねえ、 それが出来ない現場主義の私だったりしちゃったり。 これからは現場主義ではいられないんだけどね。 昔しおんが言っていた、 『コピーロボットが欲しいです』 ホントまさにそんな気持ち。 |