| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年01月06日(月) |
| 年中行事 |
| 毎年、お世話になっております、大手ゼネコンの新年互礼会では、 やはり毎年、寿司桶が、いくつか行方不明になります。 私はといえば。 FAXの日付を、2002年にすること、3度。 領収証の日付を、平成14年にすること、1回。 こんな私ですが、本年も宜しくお願いします。 |
| 2003年01月05日(日) |
| I'm a モストマスキュラー。 |
| 体力は確かに衰えているけれど、気合なら負けないのだ。 『姐さん疲れが顔に出てますってば!』と同僚に言われても、 『明日までに在庫処分のリスト提出な!』とバイヤーに言われても、 常にフル回転で動くしかないのだな、へへん。 ちょっとだけ熱発。 疲れが溜まっていたのか、風邪なのか、 それともただ単に気の緩みなのか。 本当にねえ、よくよく考えてみると確かに若くはないんだわ。 いや、よくよく考えなくても若かないんだけどさ、 日頃仲良くしている人達がみんなして若いもんだからね、 ついつい錯覚に陥っているんだろうなあ。 彼等・彼女等とはあきらかに体力が違う。 でもさ、気力じゃ負けちゃいないよ。 精神的にはすんごく若い・・・・つもり。 そういうズレが身体の変調をきたすのではないか、と自己解析。 とりあえず初売りの騒動からひと段落、 明日からは本棚卸に向けてまっしぐら、 やっぱり当分はのんびりできそうにないんだなあ。 競馬始めの金杯は東西ともに撃沈。 『やっぱ金杯は年男だ!』と何の根拠も無い理由で、 東は河内サンのイブキガバメント、 西は幹夫さんのサクセスビューティを本命。 うはははは、幹夫さんってばビリだってばさ。 今年こそは冷静に理論的に馬券買うはずだったんだけどなあ。 なんでこうなっちゃうのかしら。 おかしいなあ。むーん。 |
| 2003年01月04日(土) |
| J-SA03 |
| 私のケータイは、特別日になると勝手に画像が出ます。 しかも、アニメ調の。 どうして、こんないらない機能を付けるのさー。 三が日も過ぎて、ようやく画像が消えました。 と同時に、忙しさも帰ってきました。 先の筋肉痛について、ゆきの同僚曰く、終わっているらしい。 見知らぬ小娘にそう言われて、カチンとくるあたり、 まだまだ若いが、たぶん、お互い様なんだろう。 『あ〜よかった』は『Kiroro』が歌っていたと思っていたので、 『花*花』と『Kiroro』は、区別がつかない。 これは、終わってるんだろうか。 |
| 2003年01月03日(金) |
| いつもより空が高いね、まさに日本晴れ。 |
| 年末から年始にかけての連勤にやっとひと区切り、 ワタシ的には本日がようやく『正月休み』となりました。 元旦・二日はびっくりするくらいの混雑でねえ、 よくもまあ新年早々買い物に来るもんだなあと感心するやら呆れるやら。 それでも私どもにとりましては、 ありがたい事この上ないわけでして、 毎度ご来店まことにありがとうございます。はい。 連休なので、実家に帰る事にした私。 地下鉄に乗ってバスに乗って、隣町の実家まで1時間もかからずに到着。 大好きな角煮を食べ、うま煮を食べ、 鍋をつつき、ビールやら日本酒やらを飲んで御満悦。 深夜1時過ぎに就寝。 元々私の部屋だった場所で一人で寝る事になったんだけど、 ぼーっと天井を眺めているうちに、 なんだかいろんな事を思い出してみたりして。 自分が育った、生活したその空間に今一人いる自分。 新年早々感傷的になってしまったのは何でかねえ。 そんなセンチメンタルな思いのままで寝てしまったせいか、 この日見た夢は『しおんに電話で別れを告げられる夢』でありました。 夢の中で泣いているのと同じだけの涙を流して飛び起きた私。 なんだよう、あまりに夢見が悪過ぎやしないかい? でもこれが『初夢』ではないからね、 これが正夢になるって事はないんだよね?ね? きっと気持ちを引き締めてって事なんだな。 しおんに甘え過ぎず思いやりの気持ちを忘れずにって、 そういう事を夢が教えてくれたんだろう、うん。 ちなみに『初夢』はと言えば、 マネージャーと二人、バックルームで何かを必死に探している夢だった。 こちらは正夢になりそうで怖いです。あうう。 |