| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2002年11月28日(木) |
| 靴を購入 |
| 次の購入日のために、題名にしておこう。 そうすれば、消耗の度合いが分かる。 『御堂筋の銀杏並木がみごとな黄色。美しいよ。』 うんうん、行ったことがないけれど、 恐らくは黄色の絨毯をひきつめた感じなんだろう。 頭の中で風景が浮かんでくる。 それは、津軽三味線を耳にすると、 日本海の荒波をイメージするのと同じ。 津軽三味線は、行ったことがないのにイメージできる代表だ。 反対にイメージできない代表が『東京ドーム何個分』。 話は変わって、広島市内の商店街、 今年はライトアップにお金をかけ、 その額、なんと3千万円! という割には、( ´・ω・)ショボーン。 3千万円ぶんの電灯を1ヶ所に集中するのではなく、 各地に分散したのが、失敗かなーと思う。 電飾それぞれに、素人が作りましたオーラが出ているんだよな。 祭りを造るのって、広島は下手だ。 |
| 2002年11月27日(水) |
| 一日何度でも服用可の良く効く鎮痛剤。 |
| 長いって。 で、毎月恒例の頭と腰と腹が痛いです。 今日なんてあまりの痛さに本気で吐きそうになりました。 吐きそうだったのは鎮痛剤の飲みすぎってハナシもあるんだな。 だってさあ、飲んでも飲んでも痛いんだよー。 仕事休みたいくらい痛かったんだよー。 でも病気じゃないし、明日発売のソフトはあるし、祭りも近いし、 お休みなんてできないんだよー。 なのでいくらでも飲んでよし!の鎮痛剤が欲しい。 私の大好きなラムネみたいなヤツだったら最高。 もうねえ、どこも痛くなくてもボリボリバリバリ食べちゃうわ。 夜、しおんからメール。 逢瀬予定は来月、そしてその次は2月あたりを予定。 1月は私の方にいろいろと事情があって難しく、 逢えないのは寂しいけれど仕方がないんだよなあって思ってて。 1月末に逢いたいとしおん。 『ゆきの休みがとれなくてもいいから、 一泊二日で逢いに行こうと思ってる。』 なんかね、すごい嬉しくて。 夜、広島から飛んで来て、そして翌日帰るだなんて、 そんなハードなスケジュールででも私に逢いに来てくれようとしている、 しおんのその気持ちが嬉しくて嬉しくて。 いつもいつもしおんには無理を言っている。 しおんだって休み無く働いているのに、 それでもこうやって時間を割いてくれるその思いがね、 嬉しくて、そして申し訳無くて。 我侭言うのがいいのか悪いのか、私にはよくわからないんだよ。 私が逢いたいと言う事で、しおんの身体はより一層しんどくなる。 だけど無理なスケジュールででも、しおんは飛んで来てくれる。 しおんの身体を思うと、『うん』とは言えない。 でも逢いに来てくれると言ってくれているのなら。 だけどしおんの事を考えると。 でも逢いたい。逢えるなら、いつでも逢いたい。逢いたいんだ。 |
| 2002年11月26日(火) |
| 広島の恥 |
| 面倒見が警察に捕まるシーンを テレビでご覧になった方も多いと思います。 『お前ら、頑張れよ!』(面倒見) 何に頑張るのだろうか、甚だ疑問である。 『ハイ!ありがとうございましたっ!』(珍走団) 暴力という権力の腰巾着に酔っている彼等は、 見ていて幼稚であり、醜い。 自分の力で輝いてこそ、人は美しいのであって、 奇怪な行動は目を引きこそすれ、賞賛には繋がらない。 早く悟って欲しいものだ。 |
| 2002年11月25日(月) |
| Appletiser. |
| 『一番欲しいもの』がコロコロ変わるので、 とりあえずシリーズ化してみましたが。 もともと炭酸飲料はあまり好んでは飲まないのだ。 コーヒーは毎日飲む。ブラックでガバガバ飲む。 冷たい飲み物はあまり好きじゃないので、ジュース類はほとんど飲まないのだ。 いちお言っとくがお酒はまた別よ。アレは冷たくても全然OKなのだ、おほほ。 でもたまにね、炭酸が欲しい!と思う時があって。 コーラだったり三ツ矢サイダーだったりリボンナポリンだったり、 その時によって『欲しい炭酸』は違うんだけどさ、 今日の気分は『アップルタイザー』なんだなあ。 でも最近コレ見かけないんだよね。 ウチの店の売場をチェックしたんだけど売ってなくて、 かわりにゴールデンアップル!!を発見したのでそれを購入。 うーん、美味しいけどなんか違うしー。 ここんとこ残業続きで、 あげく昨日は休日出勤なんてしちゃったもんだからね、 身体が疲れているらしく、炭酸でシャキッ!としたかったんだけど、 ゴールデンアップル如きの炭酸では私の身体はしゃんとしないのだった。 店のドタバタ加減は相変わらず、 と言うよりもむしろ尋常じゃない事態に発展しつつありましてね。 売場と休憩室を往復するだけの間に、 『何かあったの?』『大丈夫なの?』と、10人近くに声かけられちゃったもの。 憤りを感じるのは結構なんだけど、 それをぶちまける場所を考えなくちゃいかんのでないのかなあ。 そういう行動は、自分にとっても不利なだけだと思うんだけどな。 関係者だけど当事者ではない私には、 何とも言えんし、言い難いし、正直理解に苦しむだけなんだけど。 ううむ、ますます飲みたいぞアップルタイザー。 ※『アップルタイザー』でふと思った事※ 『sinvino』はどこへいったんだろ。アレも好きだったんだけど。 『アップルタイザー』と『ブライアンセッツァー』は似ている。気がする。 |