広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2002年10月03日(木)  
  酒池肉林 

異性から食事に誘われても、断りなさいと言うのは、
彼女を拘束することになるのだろうか?

勿論、ゆきが断るのは分かっているけれど、
それぐらいはOKでしょ?と、思う人もいるかもしれん。
それが彼女だと困るけれど、友達とか知人とか、
そういう価値観の違いってあると思う。

ゆきはたまにではあるが、外食に誘われるらしい。
私もまれにではあるが、外食に誘われる。

『彼女と約束がありますんで、お断りしますっ!』

言ってみたいものである、お得意様に。

■ 今日の気分 ■

社交辞令


  2002年10月02日(水)  
  ブンブン丸。 

川崎・岡林・西村・伊東・荒木と先発陣が豊富だったあの頃。
広沢やハウエルが主軸で、日本一になったのは1993年の事。

池山はさ、三振かホームランかってスイングだったもんね。
30本以上ホームラン打つ分、三振も多かった。
でも連続無失策記録を持ってるくらい守備も上手くてさ、
個性あふれるいい選手なんだよね。

引退しちゃうのか。

河内さんも引退しちゃうし、なんか寂しいなあ。
そりゃいつまでも現役を続けていくなんて不可能なんだけどさ、
寄る年波には勝てないし、怪我とかあれば尚の事だし。

好きな人が表舞台から去ってしまうのは、やっぱ寂しいわ。

【逢瀬日記・追記】

別に腰を酷使したから起きられなかったわけじゃない。
ただ単に朝が弱いの、低血圧だからだ。

と威張って言う事でもない。

新千歳空港限定販売のチョコレートケーキ、バチ美味!
今度は白いの食べようと密かに目論んでいるのだった。

次回の逢瀬は今月末、そしてその次が12月。
遠距離はあいかわらず続くのだけど、
私達の歩き方が終わる事は無いのだ。

■ 今日の気分 ■

寂しいのぅ。

  2002年10月01日(火)  
  当代随一 

天才と言えば、武豊。名手と言えば、岡部。
当代随一のフレーズは、河内。

このところ、GIでもお呼びじゃなかったので、
乗れてんのかなぁと思っていたが、もうそんな年なんか。
(一般の騎手に比べれば、乗れているとは思うが)

■ 旅日記 帰路

ゆきは腰を酷使したらしく、朝は起きれず。
珍しく?小さい人が早出をし、続いて、大きい人。
15時発と早めの出発に、寂しい気持ち。

空港内ではケーキを買ったり、搭乗口で修学旅行生と遭遇したり。
同じ飛行機じゃなければ良いよね―なんて言ってると、
学生さん『○○じゃけぇ』なんて、一言。

あれー?どこかで聞いた事がある方言だなぁ。

そして今日、広島で12月度逢瀬の予約をする。
まだまだ、私たちの遠距離は続くのであった。

■ 今日の気分 ■

サーバーを見つけろ

  2002年09月30日(月)  
  鉄分がない! 

毎月恒例の体調劣悪期間に突入しました。
頭痛いよー、腰痛いよー、お腹痛いよー。

しかも明日は会社の健康診断だ。
こんな状態で何を調べられてもどーしようもないのだ。
これ以上血を抜かれても困るのだ。むう。

【逢瀬日記・追記】

『三昧』ってそんなにしてたわけではない、こともない。

お好み焼きは不味いと言われたわけではないので、
二度と食卓にあがらないことはないと思う、多分。
でも『普通』ってなんかビミョーよねえ。

ピザポテト?

【競馬のハナシ】

幹夫さんもいないし、好き好き馬も出てないし、
そりゃもう冷静に検討できたさ。

ビリーヴとアドマイヤコジーンで決まりでしょ?

でも三連複であてたかったからさ、
ディヴァインライトをくわえた3頭の三連複さ。
ショウナンカンプも気になったんだけどさ、買わなかったさ。

だって藤田なんだもん。

これが私の精一杯の『冷静』な検討だったのか。

【水曜どうでしょう】

再放送である『リターンズ』は今や全国各地で放送されているようで、
こちらではもう見られない懐かしい企画が目白押しなんだとか。

『拉致には拉致を!』と大石内蔵助の格好で、
拉致の練習に余念がなかった大泉さんがステキだったわ。

アメフト部に『行け!』って言った直後、
何故か自分が抱えられてしまう大泉さんの
『おおおお前何やってんのよ!』とオタオタする姿がステキだったわ。

結局拉致られて海外へ行く大泉さんは、
この後もバカぶりを発揮するので時間があれば是非ご覧あれ。

そうそう、私って3文字に略したらなんかカッコ良かった。
バイクとかエレキギターとかみたいでイイカンジだったわっ!
ちょっと嬉しかったのだった。

■ 今日の気分 ■

だらだら。

: 筆 : しおんとゆき  
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