広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2002年09月17日(火)  
  ゆっくりと声を聞く。 

ここんとこしおんは忙しくて、
ゆっくり電話する時間がなかったのでね、
30分とか1時間とかの長電話は久しぶり。

声を聞くと嬉しい。

待ちに待った逢瀬は来週。
『来週には逢えるんよ?もうすぐじゃんか。』としおんは言うけど、
たった1週間が長く長く感じる堪え性のない私。

むー、イカンねえ。

この1週間があっという間に過ぎるよう
何かに意識を集中させなくてはなあと思ったので、
とりあえず競馬の事を考えてみる事にしました。

幹夫さん、目指せ3週連続重賞制覇!

それにしてもファインモーション強かったなあ。
なんで本番幹夫さんじゃないのかなあ。
ゴール前で振りかえって後ろ見ちゃう幹夫さんなんて珍しいもんなあ。
それだけ強い馬なのに、本番乗せてもらえないんだよなあ。

あああ、愚痴ばかりじゃん。
頼む頑張れメガスターダム。

■ 今日の気分 ■

久しぶりだ〜。

  2002年09月16日(月)  
  10月度を考える。 

来月度のシフトが出ましてね。

全部遅番。
休日以外全てラスト勤務。

いろいろあったけど愚痴は言わないって決めたのね、私。
やるからにはきっちりやるって気持ち切り換えてさ、
前向きに、自分の出来る限り全力で働きますよって決心したのね。

いや、でも、全部ラストまでってさ。

先日の人事異動で
ただでさえ少ない早番が減少するのは予想してたけど、
まさかここまであからさまなシフトになるとは思いもよらなんだ。

何度となく言って来たんだけどね、
『子供達との時間を持ちたい』って。
遅番ばかりじゃ顔を合わせる時間もほとんどないから、
そういう事考慮してくれって。

他の人達の希望はそれなりに叶えられるのに、
なんで私の希望はうやむやになってしまうのさ。

『日曜日のお休みが難しいなら、
 せめて土曜日と祝日は優先的に休みをいれてもらいなさい。
 そうやって子供達との時間を少しでも増やさんとかわいそうよ。』

離れて暮らすしおんにはわかる事が、
周りの人間にはようわからんのだなあ。

なんだかなあ。ねえ。

■ 今日の気分 ■

早く来週にならないかな。

  2002年09月15日(日)  
  すっぴん美人。 

友人にお顔のマッサージをしていただきました。

人間の皮膚は28日周期で生まれ変わるんだそうで、
歳をとってくると古い皮膚が残っちゃうそうで、
そういうのを取り除いてあげることが健康な皮膚を保つのに
とっても重要な事なんだそうで。

すごく気持ちよかったです。

何かと実験台になっているらしい彼女の旦那サマも、
そのマッサージの虜になっている御様子。

いやホント気持ちよかったんだわ。

今日の肌のコンディションは絶好調。
もうねえ、プリプリのモチモチよ。
今なら素肌に自信あり!ってカンジ。

早く触って欲しいなあ。
この肌なら、何度でもいけちゃうと思うんだけどなあ。

5回や6回全然大丈夫だと思うんだけどなあ。ねえ?

■ 今日の気分 ■

それは言い過ぎだ。

  2002年09月14日(土)  
  陽あたり良好。 

最後の重箱弁当も頑張った甲斐あってたいへん喜んでいただきました。

小さい人も無事勝利をおさめた事で、
いい形でしめる事が出来たのではないでしょうか。

楽しい一日で何より。

小さい人の頑張った様子、
快晴の札幌の空、
日に焼けた私の顔、
そんな画像を写メールでしおんに送信。

指が写ってるとか、
ピントがあいまいとか、
目が寄ってるとか、
そんな感想をしおんからいただく。

そういう構図も全て狙いなんだってば。
なんてーの、『ゲイジュツ』ってヤツですわよ、ゲイジュツ。

芸術の秋だかんね。
しおんは馬(以下自粛)。

■ 今日の気分 ■

首がカイカイ。

: 筆 : しおんとゆき  
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