| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2002年09月13日(金) |
| 奥歯にモノが挟まる |
| 恋人同士で決めたルールがあって、 それは他人には分からないものなのかもしれない。 つまりは、そういうこと。 喧嘩したとかじゃなく、限りなく円満。 だから、そういうこと。 しおんが一番くつろげる場所。 のんびりと過ごせる自分の居場所。 それがとてもとても大事だっていうこと。 喧嘩したとかじゃなく、限りなく円満。 明日はおそらく最後の重箱弁当作り。 すでにザンギを揚げ終え、ポテトサラダを作り、マリネも作った。 あとはおいなりさんと、玉子焼きと、 小さい人のリクエスト『アスパラベーコン巻き』。 ウインナー炒めて、もも肉焼いて、うーん完璧じゃん。 とりあえず早起きできるのかが問題。 なので早寝するのだった。 ■ 今日の気分 ■ 手繰り寄せたい。 |
| 2002年09月12日(木) |
| マーシー |
| ゆきの妄想癖には、続きがあって。 年は28で、巨乳だ。 医者に診てもらった方が良いよね(同意を求める)。 あと10日ほどで、9月度の逢瀬。 (離れていて)このくらいの時が、一番に楽しい。 『もう少し、もう少し』 『まだだよ、まだだよ』 そう言い合いながら、ゆきは『マンチョン(マンションの意)』だとか、 常人には理解できない言葉を発するので、 『変態度の最高値が10だとしたら、7は行ってるよね』と言うと、 『しおんが7で私は3』だと言い返してきた。 そうか? 今度行(イ)った時、 携帯カメラで陰部を撮るくらい良いジャン。 ■ 今日の気分 ■ タイーホ |
| 2002年09月11日(水) |
| 今更ながら『北の国から』。 |
| 実は私『北の国から』全部観てます、なんだかんだ言いながら。 どこか暑苦しいような、説教臭いような、こっぱずかしいような、 そんな思いを抱きつつも、結局全話しっかりと観てるんだなあ。 ウチで飼ってた犬も『純』って名前だった。 もちろん黒板純の『純』だ。メスだったけども。 『遺言』は思ったよりも泣けなかった。 いや、実際はそれなりに泣いたんだけど、 もっともっと泣けるんじゃないかって期待?があったからかな、 想像していたよりも穏やかに冷静に観たような気がするのだな。 やっぱりあれで完結したとは思えないしね。 完結させる気が原作者にはなかったし、今も納得いかんようだしね。 とりあえずこの度モノマネのレパートリーがひとつ増えました。 『おにいちゃんお金返してないんだってよぉ』 いや、似てるんだってば我ながら。 今日は(今日も)遅番勤務の私なので、 しおんから届いたガンダム!は 帰宅してからダウンロードしたいと思います。 すんごい楽しみな私なのに、すでにしおんは飽きているのだった。 ■ 今日の気分 ■ ガンダムキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! |
| 2002年09月10日(火) |
| 妄想癖 |
| ヤクルトの投手だ。 五輪の選手だ。 しおんは女を囲っている。 ゆきの妄想はとどまることを知らない。 そのうち、想像妊娠しかねない勢いである。 昨日も『北の国から』関連のテレビを放送していた。 >>あの子供達の成長を、自分の身内や友達の成長と見てとれる人達が >>ささえてきたんだろうなぁ。それも21年も。 まったく同感。 なので、私はあらすじをまったく知らない。 『男はつらいよ』を見ちゃう感覚に似ているかな。 心洗われるより、くすぐられるに近い感じ。 ■ 今日の気分 ■ 早上がり |