| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2002年06月18日(火) |
| 日付変更線。 |
| 23時閉店のラスト勤務に初挑戦した17日。 従業員バスの運転手サンが気を利かせて近道をしてくれたおかげで、 日付が変わる前に帰宅する事ができました。 今日もこうだといいなあ。 ■ 14日のおハナシ 最新鋭とはいうものの、 その言葉の響きからは程遠いプチ飛行機に一瞬ひく私。 それでもちゃんと着くもので。 空港に降り立った瞬間の潮の匂いに広島を感じる。 実はもっと美味しい店があるのかもしれないけれど、 私の中ではやっぱり八昌が一番。 味は勿論の事なんだけど、あの雰囲気が好き。 ぶっきらぼうなオッチャンがたまらなくいいんだなあ。 ただ残念だったのは壁のサインがすっかり消されていた事か。 民生のサインとか、見るの楽しみだったんだけどなあ。 サッカーの盛り上がりに負けじと私達も何気に頑張って、 熱い一夜は過ぎたのでありました。 ゴォーーーーーーーールッ!とは言わんて。 じゃあ何て言うのかってーと(以下自粛)。 ■ 今日の気分 ■ ギリギリセーフ。 |
| 2002年06月17日(月) |
| もてなしの心 |
| 14日の21時、広島西飛行場に札幌便到着! 感動の再会もなく、さっそく八昌に向かう私たち、予定路線。 30分ほどで繁華街の駐車場へ、 金曜日の夜ということも手伝ってか、街の人出は多い。 焼きそば肉玉とすじポンを注文する頃には、のれん終い。 それでも客足が途絶えないのは、その味の証明。 テレビでは韓国とポルトガルの試合を放映している。 日本は既にトーナメント進出が決定していたので、 韓国は負けても良いと思っていた。 というか負けたら面白いなと思っていた。嫌なヤツだ。 このあたり、ポコペンさんに意見を求めたい。 シマンキー(の日記)によるとポルトガルは強豪らしく、 韓国は負けるものだと思っていたら、勝ってしまった。 やはり地元開催というのは有利なんだろうか、 キムチ色に見えるスタジアムを見て、そう思った。 ハフハフとお好み焼きを食べながら、そんな会話。 その後は汗を流し、私もゴールゲット、2得点。 ゴォーーーーーーーールッ!とゆきが言ったかどうかは、 ご想像にお任せします(削除不可)。 ■ 今日の気分 ■ リハビリ |
| 2002年06月16日(日) |
| ただいま。 |
| 大人の事情をこじつけて、 そして帰ってまいりました。 大好きな街。 大好きな食べ物。 大好きな人と過ごした3日間。 どんな事があっても へこまずに頑張れるくらいの元気をもらって、 明日からまた忙しい日々に戻ります。 ありがとう。 しおんの心配は全く無用だったと、一応書いてみる。 ■ 今日の気分 ■ 充電完了。 |
| 2002年06月14日(金) |
| ED |
| 頭が痛い。 『頭』を『あまた』、『たあま』とキーボードから叩くあたり、 自分で相当ヤバイんじゃないかと思っている。 勃つかなぁ。 ■ 今日の気分 ■ 一抹の不安 |