広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2002年05月28日(火)  
  回復? 

私は回復傾向にあるが、
大きい人がダウン。

病院行かせないとねえ。

**** そして夜 ****

大丈夫そうだから、と仕事に行って、
その直後に高熱を出した小さい人の例もあるので、
念の為お休みをいただきました、本日の私。

大きい人の容態は、思ってたよりも大丈夫。
熱は下がったし、あとはダラダラ流れ続ける鼻水を克服したら完璧。

私は私で得体の知れない不安に襲われて、
モヤモヤと霧の中で何かを考えつづけているようで、
結論なんて出やしない。
だって何を考えてるんだか、まるでわかんないから。

膜がはってる、心も身体も。なんかそんなカンジ。

■ 今日の気分 ■

なんとか大丈夫そう。

  2002年05月27日(月)  
  府中の直線、400メートル! 

ビデオ録画も青嶋アナもどっちもジンクス。
都合の良いときだけに、使ってはダメですよ。

武豊のパフォーマンスが派手だった(らしからぬ?)。
青嶋アナのダービー実況は、二度とないのかな(直線実況)。

それもこれも、ダービーという『お祭り』のなせるワザか。

ゆきは風邪をひいてダウンも、休日で幸い。
21時前に電話をすると、もう寝るとのこと。
私も自宅残業だったので、このまま寝るとしよう。

おやすみなさい。

■ 今日の気分 ■

ナデナデ

  2002年05月26日(日)  
  あと14時間ちょっと後。 

26日は遅番、なので生観戦はできません。

しっかりとビデオのタイマーをセットしたいと思います。
私が録画予約すると幹夫さんは勝てないとかいう、
そういうジンクスはいい加減忘れちゃって下さいませねってば。

Aアナが実況だから、きっと荒れるわよ。むふふ。

【おまけ】

目が光るジオングキーホルダー!!
なんて魅力的なんだろう。ほぉ〜ぅ。←ため息

ガンダムシャープナーコレクションの箱から、
ギレンの胸像を探しまくったのは内緒です。

**** 遅番で、そして帰宅 ****

結果はすでにしおんからのメールで知っていたものの、
どんなレースだったのか、急いでビデオをチェックした私。

メガスターダム、直線いい脚を見せるも4着。

言われていた距離不安もなんのその、
向正面でカカり気味だったにもかかわらずの4着は大健闘だよね?

この馬、人気よりも全然強いと思うんだけどどうかなあ。
宝塚出ないかなあ。いい競馬すると思うんだけどなあ。
秋は菊よりも天皇賞がいいような気がするんだけどなあ。

で、結局はユタカがダービー3勝目。さすが。
そーいえばサスガは17着だったらしい。

でもホントいいダービーだった。
馬券の収支に関係なく、いいレースを見られて満足なのだ。

【訂正】

井崎センセが言ってたのは
『ウマ年のダービーは“ウ”のつく馬が勝つ』
でした。

勘違いして覚えてたせいでハズしちゃったんだな、ワタシ。

■ 今日の気分 ■

ただいま1:00。

  2002年05月25日(土)  
  久々に 

自分自身にとって、充実した休日を過ごした。
では、共に充実できた休日のことを少しばかり。

三日目の朝。

今度いつ来るの?
有り難いことに子供たちは、そう言って学校へ出かける。
今日の天気が快晴だと知ったのは、その6時間後。

清々しい風に踊って、先に寄ったのは本屋さん。
甘い生活ですっかり、ぼやけてる。
大人の事情で新渡戸さんとご挨拶。

なんとなく嫌な予感がして、アクセルは控えめに。
ネズミ取りは、後の車を摘発。
ちょっと、ビックリ。

新札幌の街、スニーカーとジーンズとミスド。
新千歳までドライブ。
返却するまで、ガソリンはそのまま。
もう少し遠出してみたい気持ち。

新千歳から西広島空港。
帰りは自転車。
遠くて近い、札幌の街。

また、来月。

■ 今日の気分 ■

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: 筆 : しおんとゆき  
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