広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年12月25日(火)  
  火曜日はラストです! 

年の瀬で、みんなピリピリしてるよ。

そんなにイライラしたっら、相手(私)もイライラするって。
だからカチンと来ても、心の中では真っ赤な舌を出してさ♪

ラジオで北海道の話題を聴く。

ひとつは、流氷。

例年より2〜3週間も早く観測されているのだとか。
今度、札幌に行く時には飛行機から流氷が見たいと思い、
座席指定をしてみようと早速、ANAとJASへ。

ANAは重いうえにエラー。
JASは使いづらい事このうえなく
結局、挫折。

もうひとつは、札幌ドーム。

来年のワールドカップに備えての話題。
来たるチームは、イングランドとアルゼンチン。

違う意味で話題がありすぎ、とても心配だ。

■ 今日の気分 ■

でかっ(大きいの意)!

  2001年12月24日(月)  
  クリスマス前夜。 

サンタクロースって何歳まで信じてた?

『サンタさんへ
 わたしはリカちゃんハウスがほしいです』
と書いた紙を壁に貼ってその夜を楽しみにしていた頃。

でもって薄目あけて待ってたおかげで正体を知ってしまった頃。

大きい人は『サンタさん?』なんてニヤニヤしてるけれど、
小さい人は枕元に大きな(ってところが彼女らしい)靴下をさげて、
ワクワクしながら眠りにつきました。

我が家のサンタさんは赤い服じゃなくて白い髭もなくて。
むしろ童顔の、広島弁の頼もしいサンタさんです。

いつもいつも忙しい私達のサンタさんへ。
心からの感謝と愛を込めて、メリークリスマス。

でも体型は何気に似てたりもするのだった。

■ 今日の気分 ■

サンタ準備中。

  2001年12月23日(日)  
  大人のおもちゃ 

久々に『二人だけ』の時間を過ごせたような気がする。

好きな時間に電話したり、ケータイのメールを設定したり、
画像を交換しあったり、有馬記念を一緒に見たり、
じゃれあったり、キスしたり。

もちろん、あとの三つは空想での『出来事』なのだが。

どこに居ても想いが繋がる工夫をすれば、
遠距離といっても、そんなそんな。

有馬記念が凡レースなんて書き込みがあった。

仕方なく逃げたであろう、武豊の騎乗には抜群の冴えを感じたけれど、
それでも緊張感に欠けると言うのは、いったい何を見て良しなのだろうか。

ゴール前の手に汗握る接戦、道中での駆け引き、スタートでの一喜一憂、
レースには色んな楽しみ方があると思う、それらをひっくるめてみても、
有馬は有馬らしく、良い意味での、お祭り騒ぎで楽しめたと思う。

(この頁終わり)

■ 今日の気分 ■

病み付き

  2001年12月22日(土)  
  事故に注意 

このところの広島は、事故が多発しています。
ゆきと私も、出会い頭。

気を付けよう。


日にちを何気に遡ってみた。

19日〜22日まで、最終バスに乗れずに帰ってきてないか?
残業の嵐で日付をまたいで帰宅したりしてないか?

23日はお休みだったものの、
24日は早番なのに帰宅したのは20時近くはなかったか?

むー。

とりあえず立ちっぱなしで足が浮腫むのだ。
足首がみとめられない程に、ぶっとくなっているのだ。

やっぱたちっぱなしってのは大変なのねえ、いろんな意味で。

: 筆 : しおんとゆき  
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