| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年12月01日(土) |
| 宮家ですから |
| 新宮、ご誕生は素直に良かったと思う。 今年一番の明るいニュース そうかなぁ?たしかに良いニュースだけど、 身近に感じないのは世代が若いからなのか、 それとも私だけなんかなぁ。 経済効果○×円 そうかぁ?何を買うのよ、何を。 私が、たまたま母にハーゲンダッツを買ったのも経済効果? 昭和天皇崩御の時は、 一時代が終焉したって肌で感じられたんだけど、 生と死とでは比べるものでもないか。 生死と言えば、無事だったから書くけど、 騎士と書いてナイト。 全国区ですね、親バカが。 ■ 今日の気分 ■ 黒塗りの車に拉致? |
| 2001年11月30日(金) |
| 恋をしている。 |
| 『恋を何年休んでますか』を見る。 結婚すると男と女ではいられなくなる。 恋する気持ちが薄らいでしまう。 ふーむ。 結婚に限った事ではなくて、 例えば付き合っている期間が長かったりすると、 相手に対する感情に『情』が生まれてくるのはわかる。 『恋愛』とは別の感情。 子供が産まれてお互いを『パパ』『ママ』って呼ぶようになって。 そしてふっとした時に思うんだ『私は貴方のパパじゃない』って。 「俺は君のお父さんじゃないよ」と言う良平のように。 欲張りなのかもしれないけれど、我侭なのかもしれないけれど、 やっぱり一生自分自身を愛して欲しいんだよ。 『私』という人間を見つめて、そして愛して欲しい。 しおんは私を『ゆき』と呼ぶ。 誰の前でも、どんな時でも、私のことを『ゆき』と呼んでくれる。 きっとこれはこの先も変わらなくて、 私もこの先何があっても『しおん』って呼んで。 だから私はずっと恋をしていられる。 環境は変わっても、どこにいても何をしていても、 私達は一生恋人でいられるんだよね。 ■ 今日の気分 ■ かなり一途に。 |
| 2001年11月29日(木) |
| 2001年の男運 |
| テレビドラマに興味を示さない私が、 録画しようとするくらいだから、相当気に入ったみたい。 いやぁ、菅野美穂は可愛いよ。 ゆきの次に。 今日が最終回なので、録画予約もばっちり。 夜勤の前に、いったん帰宅。 なななななな、なんでー、録画されてないじゃんかー。 菅野と田辺の仲はどうなったのさ。 いや、結末云々よりも、画像が見たいんだよ〜。 ■ 今日の気分 ■ 祝 ゲート試験合格 |
| 2001年11月28日(水) |
| 冬なんだなあ。 |
| 市電の線路の雪を取り除く『ササラ電車』が今年初出動。 昨日も朝から雪が降り、帰宅する頃にはあたり一面銀世界。 転ばないように気をつけながら、 てくてく歩く私はきっとペンギン状態で。 しおんが見ると笑うんだろうなあなんて思いながらの帰り道。 今年もあと1か月とちょっと。 あっという間に新年を迎えて、そしたらしおんと逢えるのね。 そう思えば忙しいのもかえってありがたいのかもね。 どうせ年末年始は仕事だしー。 とりあえずワカギミ、年内中に復帰していただきたいのだが。 ステイゴールドが国内ラストランを終えた今、 肩入れできる馬はアナタしかいないんだよう。 ■ 今日の気分 ■ 最高気温は2℃。 |