| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年10月09日(火) |
| 秋と言えば |
| 私の住む広島では、斜陽もまだまだ暖かく、 時折吹く風が秋の訪れを伝えたてくれます。 貴方の住む札幌では、秋本番といったところでしょうか。 街往く人々も、厳寒に備えている頃でしょうね。 寒さが近づくにつれ、人肌恋しくなってるのでしょう。 朝は腕枕の感触、夜は抱きかかえる温もり。 そんなことを思い出して、お互いに想うのです。 長い冬が来る前に、一陣の風が貴方を包みこみ 暖かく寄り添うのは、もうすぐですよ。 ■ 今日の気分 ■ 22時〜(メルパルク) |
| 2001年10月08日(月) |
| メンバー |
| あれ?私も入ってるの(笑)。>重め 二十顎メンバーとか稲垣メンバーとか、嫌な響きだ(笑)。 私の誕生日とクリスマスプレゼント +大きい人・小さい人のクリスマスプレゼント=PS2 そんな図式が出来あがって、 ひとあしもふたあしも早いしおんからのプレゼント。 RPG好きな大きい人は『FF10』、 モー娘。好きな小さい人は『スペースヴィーナス』。 『しおんくんありがとう!』って、大喜びでした。 『今度しおんくんが来るのは10月末なんだよね、 待ち遠しいよねー。』 と、貴方が来るのを心待ちにしています。 いつもいつもありがとう。本当にありがとう。 で、私がプレゼントしていただいたソフトは何かと言いますと、 『kinki−kids』のDVDなのでありました。 今は借りてきたSMAPのライブを堪能中。 ある意味私もヲタなのだった。 充分貴方も重め残りメンバーでしょ?と思いつつ。 ふくふくしてるのって暖かくて幸せだからよいのよん。 プニプニ感がけっこう好きなのさ。 |
| 2001年10月07日(日) |
| うつ病 |
| 仕事に出るときに、死にたいとか思うときってない? いや、仕事に出れば頑張るし、死ぬ勇気もないんだけどね。 仕事量が多すぎると、責任逃れはしたくないの、行ったり来たり。 それの繰り返しで、人は強くなる。 ■ 今日の気分 ■ 鉄は熱いうちに打て |
| 2001年10月06日(土) |
| バンザイ! |
| 幼い頃、同居していた叔父が勤めていた会社の球団が優勝したとかで、 叔父がダンボール2箱ぶんのジュースやらラーメンやら化粧品やら、 それはもうたくさんのお土産を持って帰って来ました。 『そっか、この球団が優勝したら、こんないい事があるんだ。』 この球団を応援しなくちゃ!と決めて、テレビで観た日本シリーズ。 見事日本一になったそのチームで頑張っていた小さなおじさんは、 同じ北海道出身の人なんだと、一緒に観ていた叔父に教えられた。 あれから20年以上がたって。 マジックが『1』になってから、あと一本が出なくて苦しんでいた。 優勝目前のチームとは思えないような、焦燥感・悲壮感。 テレビでの中継がない今日の試合。 ラジオなんて持ってない私の頼みの綱はネット中継。 刻一刻と更新されるスコアボードを見ながら、 3点を追う立場で、得点できない様子に半ベソ状態の私。 3ランで同点、2点勝ち越し、そして最後はフィニッシャー。 パソコンのモニターの前で、涙がとまらなかった。 やっと決めてくれた安堵感、そして喜び。 あの時頑張っていた小さなおじさんは、 球場の真ん中で、何度も宙に舞っていた。 優勝おめでとう、ヤクルトスワローズ!! ヤクルトが優勝して、ただひたすらに歓喜する私。 明日はステイゴールドが勝って、喜びも倍増の予定。んふ。 ■ 今日の気分 ■ 感無量っ!! |