| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年08月02日(木) |
| 最高気温37度 |
| 猛暑続きで、交通事故多発。 高速道路でも3日続けて交通事故。 夕立のパラリもなく、光化学スモッグ発生。 見ず知らずのご老人に『どこ行くんならぁ』と聞かれる。 カチンと来たのだが『何でしょうか?』と問い直す。 意味不明なことを口走っているので、『何が言いたいんじゃ』と私。 『暑いので車に乗せていけ』と、高圧的な態度に出られる。 タクシーを雇えや。 来年の話をすると鬼が笑うと言うが、ずいぶんと先の話。 もし、もしだよ。 ゆきが私よりも先に亡くなるとすると、 指輪は片身とした方が良いのかな。 それとも荼毘に付す方がよいのかな。 それから、私が先に死んだ場合は、チンコは切らないで下さい。 そんなことをしなくても、夜な夜な化けてでますから。 ■ 今日の気分 ■ 暑いに決まってる |
| 2001年08月01日(水) |
| 無駄で有意義な一日。 |
| 大きい人も小さい人もいない、一人っきりの休日。 誰に起こされる事も、朝御飯を作る必要もないわけで、 自然に目が覚めるまで寝てやろうと思った私。 起きてびっくり、午後2時近いじゃないですか。 せっかくの休日。 やりたい事、やらなければならない事はたくさんあるはずで。 来週の広島行きの為の荷造りしなくちゃ、とか 広島で聴く用MDの編集をしたいんだよ、とか 『馬日記』の更新もしなくちゃなあ、とか 読みたい本があるんだよなあ、とかね。 掃除もしなくちゃな、とちらっと思ったりもしたが。 結局したのは髪を切りに行ったくらいで、 あとは何をするでもなくダラダラと過ごした一日。 一人でいる事が、結構好きなんだよね。 夕方薄暗くなってきても、部屋の電気をつけずにただぼーっと。 いつもは時間に追われている私。 たとえ休みの日でも御飯支度や何やらで、 なかなかに気持ちの緩まる時はないのだ。 それはそれで日々充実していると思うけれど、 たまには何も考えずに、まる一日を過ごしてみたいと思うんだ。 おかげさまで、そんな一日。 何もしないでいる時間は無駄なようで無駄じゃない。 精神的にはかなりリフレッシュ。 充分な休養をとった事で、 今後しばらくは多少のハードスケジュールにも対応できそうです。 例えば『競馬場から職場へ直行』とかね。←やる気マンマン あと4回仕事行ったら、来週は広島。 体力は万全ゆえ、覚悟しちゃってね。 ■ 今日の気分 ■ 寝過ぎ。 |
| 2001年07月31日(火) |
| 超割とバースデー割特 |
| 次の逢瀬は、もうそこまで来ています。 次の次の逢瀬は何時にしようと、上の空。 超割の搭乗指定日が、11月1日(木)〜2日(金)。 それと絡めて、バースデー割特。 行きはJASで帰りはANA、 便利な世の中だ。 ■ 今日の気分 ■ 尾道を考える |
| 2001年07月30日(月) |
| 勉強しなさいっ! |
| ゆきは職場の若いコたちに誘われて、 あーでもないこーでもないと、午前さま。 夜道を心配しつつ、 同僚さんの『若者の集い』って言葉に、ね。 同義語:玉石混・・・・亀の甲より年の劫 **** ゆき・記 **** 勉強したってば。 何もしないで駄目だったら、ぶーたれる資格はないわけで。 駄目だった時にぶーたれてもいいように、 出来る努力はちゃんとするもんな。 いや、別にはなっから駄目だと思ってるわけじゃないし、 ぶーたれたいわけでもないんだけどね。 どれだけの仕事をこなしているか、 そういう事を上の人間はなかなか見てくれないのが現状。 現場じゃないとわからない事がたくさんあるのよ。 事務所でパソコン叩いてるだけの上司達に何がわかるんよ?と思う。 結局自分を認めてもらう為には、 こういう形でレベルアップするしかないのだ。 なのでちゃんとする。 で、試験の結果がどうだったかって言うと、それは何とも言えませぬ。 とりあえず合否の連絡は8月10日前後にあるらしい。 やれるべき事は全部やったし、あとは野となれ山となれ。 それはもう清々しい私なのだった。 ■ 今日の気分 ■ 加筆 ・ しおん |