広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年01月26日(金)  
  380円で、ご満悦 

日が昇る前から働き、日が沈んでもデスクワーク。
ふぅ。

シブチンの私。

バスカードを買えーやーだの、
マイカルカードに入会せぇやーとか。

そんな私も、アランジアロンゾで無駄遣い。
わるもの。

■ 東京1日(1月27日)7R 2100m ダート

得意の東京。鞍上、武豊。

ワカギミの単勝

■ 今日の気分 ■

クレーム処理

  2001年01月25日(木)  
  お腹と背中。 

『ちょっと残って』と言われたので残業。
晩御飯も食べずに、ラストまで残業。

だって『ちょっと』だもんよ、ラストまでとは思わんもんよ。

ちょっと本気でしんどいのです。
明日は朝イチ、しかも残業アリの予定。

書きたい事はいろいろあるけど、とりあえず、明日。
おやすみなさい。

**** 6日後 ****

『とりあえず、明日。』が、こんなに経ってしまいました。

『書きたい事』『考える事』『思う事』
いろいろあるんです。
私なりの考えや思い、伝えたい事、あるんです。

ずっと考えています。
何をどう伝えたらいいのか。言葉にしたらいいのか。

でも。

どう書いても、どうしても誰かを傷つけてしまう気がする。
どう伝えても、どうしても誰かを不愉快にさせてしまう気がする。

私は『気にしい』なんだよね。
他人の目、周囲の思いが気になってしかたがない。

それが『トラウマ』と言われてしまえばそれまでなんだけど。

『気にしい』って、裏を返せば結局自分自身が傷つく事が怖いってことで。
誰かを傷つけるとか、不愉快にさせるとか、
何より私自身がそれを恐れてるんだ。

結局、私が一番弱い。
臆病で、意気地なし。

■ 今日の気分 ■

くっつきそうだった。

  2001年01月24日(水)  
  鞍上 武豊 

乗り替りがあれば、次走は勝負。
そんな話をしていたら、あの人が。

期待の週末。嬉しい週明け。
願わくば最良の週明けを迎えて、ゆきの元へ。
重賞競争でなくても、嬉しい思い。

寂しくお留守番と我侭。
ギリギリまでしないのは、家系だと思う。
ゆきと私が見本となって躾よう。

電子ポットは一緒になっても、使うもの。
同じ値段のものは、札幌で買うように。

そんなこんなで、ゆきの放電も再充電完了。
PCの充電完了知らせは相変わらず、びっくりする。

2、3日もすれば、あの人もあの人も、びっくりしてくれるかな。
お送りしたのは、噂の川通り餅。

■ 今日の気分 ■

決戦は土曜日

  2001年01月23日(火)  
  放電しまくり。 

本当は今日 ・ 明日と連休だったはず。
でも諸事情により、休日返上の出勤と相成りました。

仕事は面白い。やりがいもある。
頑張れば頑張った分、収入にも繋がるわけだし、そりゃ精一杯働くさ。

それは本音。
『頑張らなくちゃ』は心底思う事。

でもねえ、休日出勤やら、来月中旬に控えている7連勤やら。
それはさすがにしんどいのだ。

ここが弱音。
『休ませてください』も心底思う事。

心に余裕がないのかもしれない。
私の中ではあらゆる事がいっぱいいっぱい。
ぎりぎりのところでバランスを保っている感じ。

ピンと張った糸を、だらんと緩めて。
身体も心も預けきって、パワーの回復を図りたい。

充電できる日まで、あと、もうちょっと。

■ 今日の気分 ■

あるいは漏電?

: 筆 : しおんとゆき  
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