| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2000年10月25日(水) |
| 一緒の空間。 |
| 昨夜は猛烈な睡魔に襲われ、21時には意識がなかった私。 交換日記を更新するどころか、メールすらしなかったわけですが。 ちょっと?怒っていたでしょうね。ごめんなさいね。 そして、今日。 濃霧の為、なかなか飛ばない飛行機にやきもきしながら。 定刻より遅れる事、35分。 しおんは飛んできた。 やっぱり大きな荷物を抱えて、ちゃんと来てくれた。 一緒にいられる事の嬉しさ。 体温を感じられる事の幸せさ。 同じ景色を見て、同じ気温を感じて、同じ空気を吸って。 そんなあたりまえの事が、私には嬉しい。 身近にいられる恋人同士ならば、ごくごく普通の事が、 私達には、最高の幸せ。 今、しおんは小さい人と一緒の布団で夢の中。 一緒に寝たいのは、私の方なのにねえ? ■ 今日の気分 ■ お疲れ様。 |
| 2000年10月23日(月) |
| 今日よりも25日 |
| 他の交換日記を読んでみた。 愛してる・・・・○▲(名前)・・・・ 愛してるんだ・・・・・・ 読みづらいこと、この上なし。 余韻を表しているなら 語尾に『(余韻)』と表記するのはどうか(嫌味)。 さて、明後日にはゆきの家で日記を書いてるのですね。 イチャイチャしすぎて、書かないのかな。 二人だけの時間ってあんまり無いから、どうなることやら。 ほんとにね、ドキドキしてる。逢ったら何を言おうって。 いつも電話してる。 朝、仕事に行く前に。 夕方、仕事場から帰宅する少しの間に。 夜、眠るまでに。 それでも、私のすぐ右に居てくれるのは嬉しい。 不思議な感じの嬉しさと、心地よい昂揚。 ここんとこのドタバタがあっての、真面目な話。 ゆきがね、分からなくなったり、迷ったりした時には 私が疲れていようが、眠っていようが、電話してちょうだい。 (私が)疲れていると、遠慮するのはナシな。 まぁ何かあったら、声で分かるんだけどね。 **** う ま **** ワカギミな、ジョッキーには恵まれてるて。 岡部でしょ、横典、善臣、勝春にデムーロ。 関西じゃ、松永幹に祐一。 26戦中、唯一の芝は橋本広喜。 案の定、後ろからだ。しかも出遅れ。 14頭立の1400Mで、2頭を抜いたよ。イエィ。 主戦は小林久じゃなくって、サンチェスが良いな。 **** 明 記 **** ショートスキー、ユニクロ。 ブレイクする前から愛用、愛着してきたのだ。 しかし、それは『虫の知らせ』と同じなんで、書いておく。 無洗米がブレイクする!・・・かなぁ。 さて、旅支度。 今度こそは、大荷物にならないようにしよう。 お楽しみにね。 ■ 今日の気分 ■ 夜間外出は控えて欲しい |
| 2000年10月22日(日) |
| 逢瀬計画 ・ 3 |
| 『先見の明』っていうの? 私がいいと思ったものは、必ず大成するんだってば。 民生だって、デビュー直後からチェックしてた。 和田クンだって、同期のユーイチよりも評価してた。 ままま、書けばキリがないから書かないんだけどな。 なので、大丈夫。 しおんも必ず大成するのです。 最近気になる新たな存在が、残念ながら不在なのですが。 これは!ってーのを見つけたら、ちゃんと報告するので乞うご期待。 = 10月27日(予定) = 7:00 起床。 きっとこの朝も、他の3人はもっと早起きな。 7:45 朝食。 その後、大きい人・小さい人、登校。 きっとこの朝も、小さい人のお供ね、しおん。 8:30 ゆっくりしたい二人きりの時間。 お昼頃までは、イチャイチャしてるのでしょうかね? そういえば。 ここまで書いて気がついた。 この日の計画はまだたてていないのでは? どうしようか? 何をしようか? 何処へ行こうか? 安芸の国へ帰ってしまう貴方を 名残惜しむように、愛しみたい。 **** 菊花賞 **** エアシャカール2冠達成!! やっぱり大舞台にはユタカなのかねえ。 ワカギミにも乗ってくれないかな、ユタカ。←真剣。 ■ 今日の気分 ■ マジでマジで。 |
| 2000年10月21日(土) |
| あと少しで |
| 広島−札幌。距離があるなぁと思った、昨晩。 兎に角、良かったぁ。 『うさちゃん』を手にした人が、 少し成長したと思ってあげて。信じてあげて。 反対に手のかからない人の方が、違う意味で心配。 まっ、会ってから、みんなで考えてみよう。 そして、今日も水曜日が待ち遠しい。 今回の逢瀬はさ、余計な心配をしなくても良い。 『あの人、嫌いっ!』でなくて 『しおんクン、しおんクン♪』が待っている。 だから嬉しい。 もちろん、実際に会うのは緊張するし、あれこれと考えもするけどね。 早く水曜日になってよ。 手を繋ぎたい、キスしたい、抱きしめたい 『愛してるっ!』って、傍で言いたいんだから。 ■ 今日の気分 ■ 胸、張り裂けんばかり |