広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2000年07月18日(火)  
  仕事中。 

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23:00。
依然仕事中につき更新は明日。

**** 7月22日 ****

ゆきと電話しております。
日別カウンターを見れと言われたので、見ました。

31人もこの日の日記を読んだらしい。

ごめん。

■ 今日の気分 ■

代筆・ゆき

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  2000年07月17日(月)  
  だるだる。 

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今日は朝から忙しかったのだ。
同僚は遅刻するわ、コミックスの新刊は出さなくちゃならんわ。
客注のチェックはしなくちゃならんわ、チーフは体調不良で早退するわ。

おかげで2時間の残業。

まあ、その分お金になるからいいのか。
働きますよ。ええ、働きますともさ。

誰よりも、貴方が一番なんです。
私の事を貴方以上に知っている人なんていないんです。
誰よりも、全てをさらけ出しているのは貴方にだけなのに。

伝わらないのは自業自得なのでしょうか。
そういうところが気が利かないと言われてしまう私なのでしょうか。

昨夜は心がモヤモヤして眠れませんでした。

今夜はちゃんと寝よう。
来週の今ごろは、どうしているのかなあ。
そんなことを思いながら。

■ 今日の気分 ■

7。

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  2000年07月16日(日)  
  夏が来た! 

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ゆきと出逢って、はじめての夏。
北海道を意識するようになって、はじめての夏。

去年の晩夏の頃には、『来年の夏ごろに行きますよ』
なんて、他人行儀な口調で言ってたよね。

日焼けしたゆきの写真から半年。
もう何度目の逢瀬?

今年の夏は、そちらはどうですか?
こちらは毎年変わることなく、ジメジメして暑いです。

来年の夏は北海道で過ごしたいです。

【!危険信号(警告1)!】

 交換日記なので、タイムラグがありますが、ご容赦。
 14日に喧嘩しました。また。同日、両者ともに分かり合いました。

 ゆきへ

  私は出来るだけ我慢をしてるし、理解しています。
  ゆきのすべてを受け入れよと、努力しています。

  ゆきが心が不安になるように、私にも不安になる時があります。
  本当はこういう事は、言いたくないし、書きたくもない。
  ゆきが気を利かしてくれるべきことなんだよ。

  伝わったよね?

  >貴方だって、声が聞きたいと思ってくれていたはずね?

   もちろん!
   今日だって、仕事が一段落したら電話しに行こうと思ってたんだよ。
   ゆきの方がちょぃと、速かっただけ。
   いつものことだけどね、速いのは。


■ 今日の気分 ■

8。

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  2000年07月15日(土)  
  暑さが心配。 

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もうすぐです。
もうすぐ、貴方の街へ行けるのです。

ここ一年の間に、私の環境は物凄い勢いで変化して。
たくさんの人達に出会って、たくさんの友ができて。

やりたいことを、今やらないでどうするか。
先の事はわからないけど、行動しない事には、何も始まらない。

今、私がやるべき事は、自分の生活を自立させる為の努力。

だけど。

今、私がやりたい事は、貴方のもとに舞い降りる事。

もう少し、もう少し。
まどろっこしい時間の流れを感じながら。

貴方の傍に行くのです。

札幌の暑さにまいっている私。
広島の暑さに耐えられるかしら。

とりあえず、吐かないように努力する。うん。

■ 今日の気分 ■

9。

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: 筆 : しおんとゆき  
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