| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2000年06月20日(火) |
| 遠距離恋愛 |
| 一緒にドライブしたい、キスしたい。 その気持ちが強いぶん、距離があるのは苦手。 苦手というよりは、駄目なはず。 始まった時から遠距離。 近くに居て離れて行くのだったら、駄目だったのかな。 それは分かんないや。 兎に角、私はゆきが必要だってこと。 距離があっても、なかなか上手くいかなくても 私は由紀と一緒の時間を過ごしていきたいんだ。 今日は久しぶりの休日なので、何もしたくないのが本音。 ゆきのメールを読んで、ゆきにメールして。 ぼっーと、一日を過ごしています。 嫉妬してるゆきも好きなのですが、不快にさせたみたいですね。 ごめんなさい。 ゆきだけが好きよ。 今日の気分:たいぎー 【しおん】 |
| 2000年06月19日(月) |
| 精神安定剤。 |
| そりゃあ、いつもいつも思っている事なんですが。 毎日毎日、いつも何時でも思っている事なんですが。 『声が聞きたい』 イライラするような事があった時は。 滅入っちゃうような事があった時は。 いつも以上に恋しくなって『聞きたい病』が進行します。 貴方の声を聞くと安心するよ。 心の靄がすーっと晴れていく感じ。 姿は見えなくても、包まれている感覚。 穏やかに、落ち着いていく自分がわかる。 ちょっとおこちゃま声の貴方。 声質はおそらく私の方が男らしいのではないか。ちっ。 低音の魅力でも、渋い声でもないけれど、 そんな貴方の声が好き。 しおんの声で名前を呼ばれるのが大好きなんだ。 何度も呼んで。たくさん呼んで。 「ゆき」って呼ばれると嬉しくてドキドキして、すごく感じるのです。 流石、流石ね、しおん! ・・・・私だって凄いんだから。って何がさ。 今日の気分:負けず嫌い。 【ゆき】 |
| 2000年06月18日(日) |
| 公約 |
| やっぱり、週末は喧嘩しましたね。 ことの発端は私にありですが、その後のゆきの態度に問題あり。 何人の人が、昨日の書き直す前の日記を見たのかな。羨望と嫉妬。 ゆきの悪いとこは、相手が嫌がるのを分かった上で、発言すること。 自分が与えられたショックを同じように、相手に与えてしまうこと。 傍に居られないからこそ、言葉は大事。 ゆきは、自分にもっと自信を持って。 ゆきの笑顔、ゆきのメールで、私は支えられてるんだよ。 愛してるんだよ。 【夏目漱石のハナシ】 −諺→ 石に漱(くちすす)ぎ流に枕す 強情で間違いを認めないこと。 『石に枕し流れに漱ぐ』と言うべきところを反対に言ったとき 間違いを指摘されても押し通したという故事から。 『流石』や『漱石の号』はこれから、引用されています。 強情な人は知ってるけれど、間違いは認めるよねぇ? ああぁん?って言う人。 流を変えてみました。流石、流石ね、しおん! 喧嘩、販売中。 今日の気分:安全運転? 【しおん】 |
| 2000年06月17日(土) |
| リセット。 |
| 精一杯の想いを込めて。 私は気が利かない。 もう少し、思いやりが欲しいと思われてもしかたがない。 でも。 私は私なりに、一生懸命貴方を愛しています。 本当に、愛しているんです。 愛してる、しおん。 今日の気分:ごめんなさい 【ゆき】 |