広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年10月02日(火)  
  延長戦突入。 

プロバイダを変えた事で、HPのお引越し。
メールソフトの設定も変えたりしてPCと格闘、
気がつけば、夜を通り越して朝方。

しおんが仕事に行く時間が近づいてきたので、携帯にメール。

上手くいかなくて、イライラしてた私。
そんな私をなだめるように、丁寧に教えてくれるしおん。

眠そうな声で、優しく穏やかに。

その声に安心してイライラも解消、しっかりと就寝。
しおんはそれから仕事に行ったのよね、ごめんなさい。

それでも私が困った時、悩んだ時、
誰よりも助けて欲しい人、頼りにしている人はしおんだから。
何かと手間がかかる私だけれど、
愛想尽かさずに、ちゃんと一緒にいて欲しいのです。

■ 入れ込むハナシ

TV見てたらニューハーフの特集をやっていた。

『もしさ、もしもだよ?そんな事は無いと思うけど、
 しおん君がホステスさんに入れ込むのとニューハーフに入れ込むのと、
 どっちの方が嫌だと思う?』

唐突に質問してきた大きい人。

『ニューハーフは突き詰めたら結局は男の人だし、
 そっちの方が少しは許せる・・・・かなあ?』

と答えたものの。

どっちも嫌です。
絶対嫌なんだもんね。
男だろうが女だろうが、他のヒトに入れ込んじゃだめです。

『車の中で私の目の前で神津はづきとキスするしおん』の夢を見た、
私は思うのでありました。

■ 今日の気分 ■

優勝は神宮で!

: 筆 : しおんとゆき  
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