| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年09月26日(水) |
| 流行語大賞 ・・・ 対象? |
| 『ヤクルトが優勝したら昼飯奢ってやるわ!』と豪語した人がいて。 昨日も勝ってM8。 優勝へのカウントダウンは確実に始まっているわけで、 そうなると私の『中華料理フルコース』な昼御飯も、 もうまもなくと迫っているわけで。 『ええ〜っ!そんなんダメよー。』 他の男と1対1でランチするなんてもってのほか、としおん。 仲良しのオンナの子も一緒だよ?って言うと、 それでもイカーン!と電話の向こうでジタバタしている。 『そのコの分も私が出すけえ、それでお昼したらええんよー。 他の男と御飯食べに行ったらイヤなんじゃけえ。』 可愛いなあ、と思いましたよ。 私の心配ばかりして、 自分の事以上に私の幸せを考えてくれて、 童顔のわりには精神年齢がどこかおっさんで、 何でもテキパキ出来て、誰より何より頼れる人。 そんなしっかり者のしおんが、 こういう時には甘えん坊のだだっこになる。 めんこいなあ。 なんだかギューって抱きしめたくなるのだ。 時々は姉サン女房らしく。だって私だもん。 ■ 今日の気分 ■ 受賞式には豹柄で。 |