| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年08月23日(木) |
| 戦跡 |
| 5月04日 山元トレセンから美浦へ帰厩。 5月26日 東京 ・ 日吉特別、除外。 6月10日 東京 ・ 是政特別、9着。 6月23日 福島 ・ 猪苗代特別、除外。 7月08日 福島 ・ 彦星賞、除外。 7月14日 新潟 ・ 弥彦特別、14着。 7月28日 新潟 ・ 麒麟山特別、除外。 8月04日 札幌 ・ TVh賞 ・ 6着。 8月16日 札幌 ・ オーロラ特別、除外。 8月26日 札幌 ・ 層雲峡特別、・・・・除外。 適鞍は除外ばっかで、出走は距離が長いとか芝とかばっかじゃん。 ヤネは小林久で、話になんねーしよ。 ヤネは幹夫、メイチで追って、2週続けて除外かよ。 言いたくねー愚痴も出るわ。 まず運を磨け。 **** ゆき・記 **** 『生涯最高の出来』と馬主が言うほどコンディションのいいワカギミ。 なんとしても走って欲しかった。 除外だなんて、悔しすぎる。 来週の札幌にも適鞍はある。 今度こそ、今度こその勝負。 土曜日のレースに出走するなら、 休日な私ははりきって見に行くのだ。 最近疫病神がかってる私ですが、見に行っても大丈夫よね。 どうにも最近身体がしんどい。 さすがに遅番ばかりはキツイのです。 長時間の立ちっぱなしに浮腫みがひどく、 象足に、ますます磨きがかかってしまいました。 やらなきゃならない事があるし、 やっておきたい事もあるけど、 なにぶん時間が足りなさ過ぎる。 イライラしてばかりじゃ、肉体よりも精神に悪い。 『疲れた』とか『しんどい』とか 仕事の愚痴ばかりじゃ、しおんに申し訳無いのです。 本当はもっともっと楽しい話をしたいんよ。ごめんね。 “衣類断裁で火難” 火の難からは逃れたけれど、色的にはあっている。 今は腹と腰と頭が痛いです。 ■ 今日の気分 ■ 加筆 ・ しおん |