広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年08月12日(日)  
  二日目 

寂しいと涙を流すのも愛情、厳しい口調で話すのも愛情。

離婚歴があって子持ちで年上で、すべて納得。
他人が後ろ指さそうが、身内に何を言われようが、自己完結はしない。

自己完結はナシ。

**** 二日目 ****

7時半から出勤。
一仕事を終えて、9時45分からゆきと合流。
廿日市から高速に乗って志和まで、配達。

お昼は木陰で休憩、ゆきは一大事。
結局18時まで仕事後、いざ広島市民球場へ!

結果は↓

ヤクルト 011 000 001 3
広  島 000 110 03X 5

4回裏までは調子に乗ってブイブイ言わしてたゆきも、
8回裏、負けたらセックスはしないっと豪語。
9回表、少しヒヤリも明日も観戦『してやっても良いぞ』。

球場を後にすると、外にはヤクルトのバスが。
八重樫と若松を発見、やっばりオッサンだったが、私はカープファン。
心の中では、クククと舌を出してました。

汗を流しにホテルへ、また汗をかいて帰宅後、即就寝。
もちろん明日も仕事だ。

千夜一夜物語 九夜 西山捕手 公式サイト

■ 今日の気分 ■

涙腺が緩い貴方へ


: 筆 : しおんとゆき  
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