| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年08月02日(木) |
| 最高気温37度 |
| 猛暑続きで、交通事故多発。 高速道路でも3日続けて交通事故。 夕立のパラリもなく、光化学スモッグ発生。 見ず知らずのご老人に『どこ行くんならぁ』と聞かれる。 カチンと来たのだが『何でしょうか?』と問い直す。 意味不明なことを口走っているので、『何が言いたいんじゃ』と私。 『暑いので車に乗せていけ』と、高圧的な態度に出られる。 タクシーを雇えや。 来年の話をすると鬼が笑うと言うが、ずいぶんと先の話。 もし、もしだよ。 ゆきが私よりも先に亡くなるとすると、 指輪は片身とした方が良いのかな。 それとも荼毘に付す方がよいのかな。 それから、私が先に死んだ場合は、チンコは切らないで下さい。 そんなことをしなくても、夜な夜な化けてでますから。 ■ 今日の気分 ■ 暑いに決まってる |