| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年07月16日(月) |
| 一緒懸命。 |
| 仕事のコトでヘコんだり、やけにハイテンションだったり。 精神状態が危ないというよりは、なんかヘンな私。 気が張ってばかりじゃしんどいから、 ちょこっと緩めようとするんだけど、 その加減が上手くコントロールできないと言うのかな。 私が頑張っている事は、 ちゃんとしおんはわかってくれている。 じゃあ、私は? しおんが私や私達の為に頑張っている事を、 ちゃんとわかっているのだろうか。 しおんがどれだけ一生懸命なのか。 しおんがどんなに頑張っているのか。 いつもいつも『ありがとう』って私は言うけど、 口先ばかりじゃ駄目なんだよね。 本当に感謝しているんだと、 本当にありがたいと思っているんだと、 理解してもらうには、日頃の行動とか、言動とか、 そういう事をちゃんとしないと駄目なんだ。 自覚も資格もないんだ。 私が置かれている現状に対する自覚。 しおんと一緒にいる為の資格。 頑張れば頑張るほどに空回りする感もあるのだけれど、 それでも、ほんの少しでも、前進できるのなら。 そうすれば、一緒にいてもよいのかな。 ■ 今日の気分 ■ そうだよね。 |