| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年07月13日(金) |
| 有効期間1月 |
| 千夜一夜物語 七夜 Harbot なかなかに自分『だけ』の時間が持てない。 ゆきと話す時間が面白くないとか、つまらない事はない。 けれども、自分の好きな事に(無駄に)、時間を費やしたい気持ちはある。 外出する機会もないのだから、 せめてネットくらいは気の向くままに、させて欲しいと思う。 それでも、心配してくれているうちが花なので、 薬も飲んだので、早く寝ます。 車内の冷房は『1』を点けたり消したり、 就寝の時も点けてないよ、貧乏だから。 ワカギミのご乱心は、除外の権利が消失する関係からとの事。 高速馬場の適性はわかりませんが、新味に期待するらしい。 夏風邪と 高速馬場に 当てが外れる お粗末。 ■ 今日の気分 ■ マンシュウ期待 |