| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年07月11日(水) |
| 忠直卿行状記 |
| 千夜一夜物語 六夜 三国志オンライン 三国志オンラインを遊んで居られる方は電文下さい。 国番号は『9143』です。 2連続除外のワカギミは、ご乱心召された感の芝出走。 芝のレースはデビュー3戦目以来の2回目。 鞍上は、小林久から村田一へと、乗り代わり。 ゆきに(乗り代わりは)加か減か問うと、微妙なところらしい。 ちなみにネット検索では『高配当のイッセー』。 ・・・・紙一重。 本当は武芸の達人だったのかもしれない、忠直卿。 ワカギミも本当は芝でスゴイ・・・・かもしれない。 ちなみにダートはまぁまぁ。 ゆきの旅券が確保でき、色々と楽しみな夏になりそう。 原爆の日のとうろう流しで感慨にふけり、 市民球場で広島×ヤクルトを観戦し、 美味しいものを食べる。 お好み焼き、山賊焼と山賊むすびに、皇(すめらぎ)牛の炭火焼。 広島市内一のラーメンに、皿うどん、回転寿司にトンカツ。 スポンサーが付きそうなくらい、企画としてはグー。 リアルで競馬を見ない私は、 ライブもあまり見る時間もなく、もっぱら録画。 結果を知ってしまった後では、ダービーのジャングルポケットも、 際立って印象に残る程ではない。 今の私には、活字が一番の印象を与えてくれる。 馬体の造作、皮膚の薄さ、ねめつけるような精神力。 暴力的に世代の頂点に追いつける逸材。 まだ埋もれているので、馬名は内緒にしときます。 ■ 今日の気分 ■ ハスキーボイス |