広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年06月26日(火)  
  このわからず屋をなんとかしてっ! 

ヤクルトが優勝するんだってばっ!

『ヤクルトがリーグ優勝でブルガリの指輪』
『ヤクルトが日本一でブルガリの時計』
この賭けを承諾したのはしおんだもんな。

そして好調な我がヤクルトスワローズ。
しおんの誤算はヤクルトが好調な事ではなくて、
ブルガリの時計の値段を知らなかった事にある。

「ヤクルトが優勝しなくたって時計くらい買っちゃるけん。」

GUCCI・GQ1500のピンクのも可愛いけども、
国産とはいえセイコーのルキアもめんこいけれど、
いっそカジュアルにSWISS MILITARYもいいかなあとか、
まあ、いろいろ思ったりもするけれど。

時計を買ってくれ!って言ってるんじゃないの。
『時計を買わざるをえない状況』に、しおんはなるんだってば。

んもー、わかってないんだからっ!むきー!

■ 宝塚記念

いちお言っておくとね。

当然私の夢はステイゴールドだったわけで、
当然単勝!勝負だったわけで、
しかも何気にテイエムとの馬連も買ってたりしてね。

ふう。

■ ふと思った事

『愛のカタチ』ってなんだべ。
恋愛とはかくあるべし!なんて、
そんなの答えは見つからないよね。
いろんな人がいるだけ、いろんな形があるわけで。

どんな形でもいいから、
私は悔いの無い恋愛をしたいと思う。

だから時々暴走もしちゃうのだった。

■ 今日の気分 ■

うぬう。

: 筆 : しおんとゆき  
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