広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年05月30日(水)  
  電話中 

電話中。

**** 徐々に平常モード? ゆき ・ 記 ****

↑しつこいくらいに『電話中』と書いたのはしおんですが。

とりあえず精神状態は回復に向かいつつある私。
しおんとの長電話も、
バカ話で始まりラブまって終わる、極めて平常モード。

それでも相変わらず不眠症気味ではあるけれど。

このまま朝が来なければ、とか
このまま目が覚めないんじゃないか、とか。

未来が怖いのか、この手で消し去りたいのか。

何が不安で、何から逃げたいのか、
私自身にもわからない。

ただ漫然とした『恐怖』の中で、私はちゃんと生きている。

■ ブルガリ

「ブルガリの時計なんて、賭けじゃなくても買っちゃるけえ。」

違うってば。
ヤクルトがリーグ優勝で『ブルガリの指輪』。
日本一になったら『ブルガリの腕時計』。

『優勝できなくても買ってやる』ではなくて、
しおんは買わざるを得ない状況になるんだってば。

んもー、わかってないなあ。←真剣

■ ダンツフレームとダービーレグノ

『ダンツフレーム』と言おうとすると、
何故か口をついて出るのは『ダービーレグノ』だったりする私。
だからつい「2着のダービーレグノもさあ、」なんて言ってしまう。

何かを暗示していると思わないかっ?!

マイル路線なら、いけると思うんだけどなあ。
きっと幸運をもたらしてくれる・・・・ハズ。

■ 今日の気分 ■

電話中


: 筆 : しおんとゆき  
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