| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年05月25日(金) |
| 酷使無双 |
| 千夜一夜物語 三夜 目黒寄生虫館 体の節々が痛い。 まるっきり運動不足。 体内年齢は『39』とのこと。 年齢差が逆になるのは、私たちには丁度良い。 言い訳。 ■ 東京優駿 Yahoo!トピックスの『クロフネは8枠17番』に、むふふ。 クリックして大外のジャングルポケットに、ぬぬぬ。 よりによって本命に推した馬が、大外。 何よりなのは、隣が武豊(と、本命馬の鞍上)。 こうなる(どんぐりの背比べ)と、クロフネに心揺れ動く。 しかし、どうにも武豊が乗りたがってないらしい。 月曜日も歯切れの悪いコメントと不安。 低配当なので、ダンツフレームを切って1点。 17−18 3000G **** 5月15日のつづき **** お天気も良く、ぶらぶらと。 あっち方面には行った事があまりないので、 案内されつつ、室蘭ナンバーのヴィッツに乗車。 今回の逢瀬で、どうしても浴槽を修理したい私は焦る。 どうしたって時間は足りない。 『出来る男』とまでは言わないけれど、 もう少し、して行ってくれていたらなぁと思う。 一緒に遊んだり、投げ方を教えて貰いたいはず。 子供たちはそれぞれに分かれて、工場見学と乗馬。 それぞれの赴きは違うので、可笑しくて。 1号店は広島の袋町、今は札幌のユニクロへ。 大きい人は、服くらい自分で選んで欲しい。 将来が心配だ。 晩ご飯は、みんなで食べると美味しい。 自分たちが食べた値段を知らないのは、不味い。 ゆきの職場によって、家に帰れば子供は寝る時間。 私たちはもう少し起きていようとするも、 気がつけば抱き合って、ソファーでうたた寝。 一緒に寝たいなぁと思いつつも、離れてお休み。 ものすごく近くに居ても、離れちゃうの。 絶対、一緒に寝るんだから! ■ 今日の気分 ■ 休日が欲しい |