| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年03月07日(水) |
| 一盃口。 |
| タイトルに深い意味はないが。 電話中。 **** 追記(3月8日) **** やっぱりね、時々思う。 私は貴方にふさわしいのかどうか。 普通に暮らしていたら出逢ってはいなかった私達。 私に出逢っていなければ、 しおんはもっと普通の恋愛が出来たのではないか。 いつでも逢えて、背負うものもない、ごく普通の恋愛。 『普通の恋愛』ってのが、どんなものなのか、その定義は難しい。 だけど私達の恋愛は、決して『普通』とはいえない恋愛で。 普通が良いとは思わないし、普通である必要もないんだけどね。 なんだろね、何かひっかかる時があるんだ。 なんとなくモヤモヤと。そんな時があるの。 そんなモヤモヤも、しおんの言葉でふっとんでしまうんだけどね。 早く逢いたいのだ。 あともう少しだもんな、気持ちはやるのだ。 ■ 今日の気分 ■ チョコ食べてるのだ。 |