| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年03月05日(月) |
| 甘く危険な香り。 |
| チョコレート好きの私。 バスタブいっぱいのチョコに埋もれたいとか、 一斗缶にびっしり詰まったチョコがあったら3日で食べきるとか、 馬鹿馬鹿しくも、半ば本気の私の願望。 いつもしおんは言う。 『ゆきに幸せになって欲しい。 もっともっと幸せになって欲しい。 ゆきが喜んでくれることが、私にとっても喜び。』 私の為に。私の喜ぶ顔を見るために。 クロネコさんが届けてくれた荷物は 箱いっぱいに詰まったチョコレート。 箱いっぱいに詰まったしおんの想い。 幸せをかみしめながら、ひとつぶひとつぶ大切に。 しおんの愛を感じながら、ゆっくりゆっくり味わうのです。 ありがとうね、しおん。 イライラしたらチョコを食べるのだ。 これで煙草の本数も若干減るのでは。若干。 今は翌日の吹き出物と、体重増加が怖いのであった。 ■ 弥生賞 天邪鬼の私も、さすがに今回ばかりは逆らいようがないと思った。 だってさ、どうみてもアグネスタキオンは強いでしょ。 タキオンを恐れて回避馬続出、8頭立ての弥生賞。 判官贔屓はしおんらしい。 んでも、やっぱり強い馬が勝つってーことで。 どどーんといけるお金があるなら、 どどーんといくわいな。ねえ。 ■ 今日の気分 ■ ついつい手が出る。 |