| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年02月26日(月) |
| 居眠り運転 |
| あーしんどい。 こう休む間がないと、曜日の感覚もなくなる。 自分自身がせわしく働くと、回りもせわしく見える。 きちんとゆとりを持って、テキパキと働きたい。 誤解が生じては嫌なので、補足しておきます。 21:00までは、『母親』の私。 ゆきの家では、子供たちは21:00にお休みです。 子供が高熱に魘されたら、寝ずの看病。 遠足があれば、美味しいお弁当。 喧嘩をすれば両成敗。 ゆきは、きちんと母親しています。 何時も何時だって。 仕事に家事に大変だから、 私との時間くらいは、ゆっくりだらら〜んとして欲しい。 だから、心の充電には一斗缶(話半分)が必要。 ■ 阪急杯 エリモセントラルは、8着。 ダイタクヤマトは、1着。 タイキトレジャーは、4着。 ゲイリーフラッシュは、6着。 肝心の本命馬が、予想した馬の中で最下位。 5週連続勝ち抜きなら、ゆきの画像をアップする話も頓挫。 くじけず行こう。 相変わらず、ダイタクは馬体がしょぼいとラジオで流れていた。 宮杯は、トロットスターかダイタクヤマトの単勝を買おう。 ■ 今日の気分 ■ 激務 |