広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年02月13日(火)  
  ちょす 

今日はANAの超割の発売日。
仕事はお休みだったゆきが、私の代わりに予約申込。
せっかくのお休みだったのに、ありがとう。

先ほど、チケットレスサービスにて決済完了。
明日には、郵貯から引き落とされていることでしょう。

次の逢瀬も、その次の逢瀬も決定。
仕事が忙しい恋人と、それほど変わらない頻度。
近くに居れば、結婚している。
だから、まだ恋人。
だから、遠距離。

愛情は、人それぞれ。

毎日電話して、いつも寄り添っていたい恋人たち。
たまに電話して、自分の時間を大切にする恋人たち。
手を繋いだり、腕を組んだりする恋人たち。
何もなく歩いていも、心が繋がっている恋人たち。

恋人たちが、自分の恋人を愛しているなら、どちらでも良いと思う。

私たちは、いつも寄り添って、いつも電話したい。

友達と遊んでいるから、電話するのは邪魔になるだろうと、私。
おやすみの電話ぐらいは欲しいと、ゆき。

人の気持ちは、伝えてくれなければ分からない。
仕草で感じることが出来ない距離。
だから、言葉は大事。
だから、愛してる。

■ 今日の気分 ■

そんな日本語は知らん

: 筆 : しおんとゆき  
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