広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年02月12日(月)  
  罹患? 

開店からの早番出勤3連荘。
さすがにしんどかったの今日が三日目。

微妙な寒気が嫌なカンジ。
いつもなら着用しないダサダサなカーディガンも、
背に腹はかえられぬと渋々羽織ってみたりして。

帰宅したらば塩水でうがい。
御飯食べたら、お薬を飲んで。

心配性のしおんのいいつけ、きちんと守る私なのです。

近所で火事があったと言えば
どれくらい近くなん?と心配。
暴行事件や強盗事件があったと言えば、
ちゃんと家の鍵は閉めたんか?と心配。

鬱陶しい誘いの言葉をかけてくる上司に、とてもとても心配。

心配かけてる私が言うのもおかしいけれど、
愛されてるんだな、と思う。
ありがたいなあ、と強く強く感じる。

心配ご無用よ。
私は貴方だけを見てる。

何があっても、きっちりしっかり貴方の傍にいる。

■ ダイヤモンドS
 
  予想云々よりも、『一字違い』の発見に感動。
  こりゃ私もあたらないハズだわ。

*追伸*

↑書きこんだ時間見てみ。『23:24:25』だって。
 なんかうれしいのだった。いや、それだけなんですが。はい。

■ 今日の気分 ■

軽い悪寒。

: 筆 : しおんとゆき  
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