広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2001年01月19日(金)  
  精魂尽き果てた? 

売上の為には、新製品のチェックは重要。
だから業者の『新作展示会』も、出張扱いの重要任務。

この春に向けての商談も、そりゃあ熱が入るってもんだ。

私の立場は一番下っ端。
商品部のエライさんやら取引先の部長サンやら、
そんな人達に囲まれて、食べる御飯は美味くもなんともない。

仕事の話を延々しながら、気を遣いながら。
愛想笑いのひとつもしつつ。

ただただ疲れる。

早く早く帰りたい。早く早く帰してくれ。
ただひたすらに、その一心で。

HUGして欲しいよ。

**** 1月3日・追記 ****

●やっとやっとの休みは嬉しい。
●右が下じゃないとどうも眠れない。もしくはバンザイ。
●私もあんまり記憶がない。
●が、エキサイトピンポンは私の方が強かったのは覚えている。
●何回したかは覚えていない。何が?
●明日になったらまた離れ離れ。寂しかったのは覚えている。すごく。

『大事な人』だと『大事な人達』に。ちゃんと考えなくてはね。

■ 今日の気分 ■

泣きそうだった。

: 筆 : しおんとゆき  
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