| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年01月15日(月) |
| 再来週の今頃。 |
| 休日なのに化粧しました。 区役所に行くには地下鉄に乗らなければならぬゆえ。 すっぴんで出歩くには、私はよくても周りが迷惑するお年頃。 そんなお年頃の私の事をべらぼうに褒めちぎってくれるしおん。 猛烈にくすぐったい。 恥ずかしくて照れくさくて、 きゃー!とか言って逃げ出したくなる。 『愛してる』とか『大好き』だとか。 たくさんの言葉を、しおんはくれる。 たくさんの感情を、思うまま伝えてくれる。 『言葉』が何よりも大切だって事を教えてくれたのはしおん。 素直に感情を表現する事が、距離のある私達には大事なの。 だから『したい!』って言うのもアリなのだった。 **** 1月2日 ・ 追記 **** ●低血圧ゆえ、やっぱりこの日の朝の出来事も記憶がない。 ●旧世代と言うが、買った当時は高かった。ヤマハだ、ヤマハ。 ●Jのプライベートブランド・トッ〇バリュは コーラだけじゃなく飲料系は全て激マズらしい。 ●『エキサイトピンポン』は電池別売で購入当日には出来なかった。 ●若者を注意した時のしおんはかなり巻舌だった。 さすが仁義なき地の人。 ●『広島風お好み焼き』は全くもって嘘っぱちだった。 ●何故か早々に就寝。体力の温存を図ってみたらしい。 ●年末・年始にかけての5連勤もこの日でおしまい。 明日はダラダラ寝ちゃうもんね、と心に誓う私なのだった。 だけどしおんは朝元気だからなあ、と思ったり。ねえ。 ■ 今日の気分 ■ カレーは3日間続く。 |