| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年01月07日(日) |
| 自己暗示? |
| 昨日は今までに無いくらいの激務。 帰宅したのは23時をまわっておりましたか。 主任よりも課長よりも部長は偉い。 それが会社ってもんなのだから、仕方がない。 でもね。 現場の事は現場の人間が一番よくわかっている。 数字だけしか見ていない上層部の人間に、何がわかるんだ。 気分は青島刑事でしたが。 いいんだ、わかってくれる人もちゃんといるから。 私の頑張っている様を、ちゃんと認めてくれる人がいるもの。 ね、しおん。 だから頑張るの。 『頑張らなくちゃ』って自分に言い聞かせて。 頑張っているのです。 **** 12月30日・補足 **** ●久しぶりに逢ったしおんは思っていたよりも太っていなかった。 ●お風呂掃除はありがたかった。つかちゃんとしろ、私。 ●つぼ八のお好み焼きは食べたりなかった。 ●若いって素晴らしい!と思った。 ●太ってないじゃん、と思ったけど、やっぱプクプクしてた。 こんなカンジでしょうか。 ■ 今日の気分 ■ お風呂でゆっくり。 |