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2007年09月12日(水) この部屋いっぱいの


味噌カツ!てばさき!ういろう!エビフリャー!ひつまぶし!



とうとつですがルーファスの名古屋公演、
あしたからウドーでインターネット先行発売ですって!
(K様ありがとうございます!)
http://www.udo.co.jp/artist/RufusWainwright/index.html

今回の来日の初演にして唯一のスタンディング会場、ってわけで、ぜったい見逃せないのであります!インターネット先行販売が大して優位でないのは東京公演で実証済みですが、それでも、スタンディングなら東京大阪でそこまで席が近くなかった方も名古屋でルーファスのミニスカートの中を拝めるかもしれません!

(けっきょくCBC事業部のサイトでは何のインフォメもなかったな…!なんだったんだろう…扱いが変わったのかな…)


あー仕事が忙しくてちょっと死んでおります
やってることはわりと楽しいのだけど…なんかすり減る…
すごくすり減っている気がする!


2007年09月08日(土) ミックは俺なしじゃどこにも行かないさ


今日はNさんとカリフォルニアいき最終ミーティングをしました〜。
Nさんとわたしはいろいろ共通点があるのですが、車の運転が出来なかったり料理が出来なかったり早起きが苦手だったりするところにまで共通点があり、お互いをあまり補えないことに気がつきました!でもがんばります!たのしみたのしみ!

それから紀伊国屋でルーファス表紙の「Q」を探したんですが、まだ置いてなかったです。わたしがパラパラっと見てすぐ棚に戻してしまった先月号の「Q」から、Nさんはルーファス臭のする記事をふたつも発見していて、すごい嗅覚だなと驚きました。

そのかわりにわたしは他のエロ本音楽雑誌を買いました

若キース!!!!!!!!!!!!!
キースのインタビューと、ストーンズの歴史系記事(まだちゃんと読んでない)と、50人のミュージシャンがすすめるストーンズの一曲が特集されてます。昔の写真もいくつか載ってて、ミックがキースの隣で笑ってるだけでわたしは幸せな気持ちになりました!
付属のCDはストーンズのカヴァーとか、ストーンズがカヴァーした曲の原曲とか、いろいろ。このCDを表紙にノリでべったりくっつけるのやめてくれないかなぁ…表紙がいいから買うのに。破れずにうまくとれたけど、キースのうつくしい喉元にちょっとシミができてしまったではないか…

あとは伊勢丹で超エロス模様の秘技タイツ(一万円)を発見したのが今日の衝撃でした。美脚のルーファスにプレゼントしたい。



突然ですが。わたしは中学3年ごろエアロスミスに人生を捧げていました。
Nさんと話していたらエアロは「I Don't Wanna Miss a Thing」のイメージしかないとおっしゃるのでそれはもったいない!と思い、ちょっとエアロ映像をべたべた張りつつ、ちょっと語ってみようのコーナー。
わたしは最近(といっても10年前か)のNine Lives世代なので、Rocksがいちばん好きだよとか、もともとエアロ好きですとゆー方にはものたりないかもしれないのですがご容赦ください!

ゲフィン所属時代の3作品「Permanent vacation」「Pump」「Get a Grip」も大好きですが、やっぱりいちばんオススメはアルバム「Nine Lives」でしょうか…。勢いがあって捨て曲無しなんで、桐野家のドライブ時BGM率がいちばん高いアルバムです。エアロのメロディだけでもすばらしいのに、インド風味とこれでもかというほどのキラキラゴージャスサウンドが加わって、とっても楽しい。スティーブンの歌声もこの頃どんどん深みが増してるし。
シングル化されてない曲でも、自由自在なシャウトが延々と続く「Ain't That a Bitch」や、イヤなことがあったとき心にしみる、とびっきりやさしい「Kiss Your Past Good-Bye」など、どれも個性的な名曲ぞろいなので、ぜひ聞いてみてほしいです!
「Nine Lives」はジャケットとインナーの絵も、多少気持ちわるいですがすっごく凝ってておもしろいので、ず−っと眺めてても全然あきません。中学の頃よく模写してました。(ただ元々のジャケットはなんか宗教団体から文句が来たため、途中から変わってしまいました…残念)

それではビデオをべたべた貼ってみます。
「Falling in Love」「Full Circle」「Hole In My Soul」「Pink」は上記の「Nine Lives」収録曲です!

Jaded

エアロのお金がかかってるゴージャス系ビデオは見ていてほんとに楽しいです。美少女、宮殿、召使い、サーカス、動く本。チャラチャラした衣裳でスカーフがヒラヒラしてるスティーブンがかわゆいかわゆいかわゆい。「I'm the one that jaded you!!」でのキメ顔はさすが!
ジョーさまが急に暖炉で燃えてるのはちょっと笑える。


Falling in Love

ボンテージ万歳!ハート大爆発!愛のエマージェンシー!
シルクハットのスティーブンが光の輪の中で歌ったりF**Kって言うとき口を覆ったりジョーさまの耳元でささやいたりしてんのがたまらんです。
吊るされたオリの中で弾いてるジョーさまはちょっと笑える。


Pink

このビデオはMTVで賞もらいました。ちょっときもい合成もあるけどとってもおもしろいビデオです!そして最後のスマイル一撃、かわいすぎる。
白スーツ&黒スーツのジョーさまは失神もののかっこよさだけど、ケンタウロスになっても弾いてるジョーさまは笑える。
なんかジョーさまってさぁ…絵に描いたようなクール系ギタリストだけど、今思うと意外と扱いはお笑い系なのかな…?


Full Circle

ビデオはNine Lives期の総集編で、いろんな場面が見られて楽しいし、曲もいい〜。
・スティーブンのマイクスタンド使いが美しすぎる
・スティーブンとジョーさまがマイクに顔寄せ合ってふたりで歌うところがエロすぎる
・スティーブンがとにかく妖精すぎる


Hole In My Soul

ガリ勉のいじめられっこが仕返しする話で、アメリカのハイスクールって怖いなー!ブルブル…というかんじの内容ですが、曲がほんとに美しいから聞いてほしいです……。むしろビデオに気を取られて曲が聞き流されてしまうのが惜しい。
ずっと前に雑誌でストーンズvsエアロみたいな特集があって、音楽は対決するものではないと思うのですが、エアロはすべてにおいて見事に負けてました(笑)。しかし、スティーブンの書くロマンチックな歌詞!というポイントだけは高かったです。確かにエアロはバラッドでの韻や表現がどれも素敵でうっとりしてしまいます。
この曲も、「Take a walk outside your mind〜」からのたたみかけるような盛り上がり、サビの
 心にあいた穴が俺を永遠に苦しめる
 そこは何も育たない不毛の庭
 穴があいた、何も知らなすぎた俺の心に
 おまえの愛はバラの咲かないとげ
という流れ、盛り上がりが頂点に達したときにキメる「blowin' out the flame!」の絶叫。
ほんとうにロマンチックで美しすぎます!


I Don't Wanna Miss a Thing

映画アルマゲドンの主題歌で有名なバラッド。これはバラッド職人が作った売れ売れバラッドですけど、やっぱりスティーブンが歌わないとこの歌の深みのある優しさはでないと思うんですよ…。ほんとうに二度と会えない娘をいたわるような愛情たっぷりの表現、丁寧な息づかいに注目して聞いてみてほしいです。
わたしは映画本編よりむしろこのPVのほうが好きです…。最後の方で目を閉じたスティーブンの顔が煙の中に消えかけながら画面に映るとことか、泣けてきます。なんかもうスティーブンの歌声で隕石が大爆発して地球が救われました!音楽の力って偉大だな!とかそういう話でいいんじゃないの…?
このときの、濡れた黒髪&アイラインの顔がすごくすき!


以下はスティーブンのソロ活動!

Amazing Grace

はい、泣いた人、挙手!
スティーブンは年をとればとるほど声に伸びと深みが出るタイプの妖精です!

Misery

Pinkちゃんとのデュエット。エロすぎる。

以上、ちょっとはエアロの魅力が伝わったらいい…!スティーブンの口が大きいのは妖精族の証拠なんだ…リブタイラーだって父親がエルフだからエルフ役だったんだ…と思っていただけたらよいなと思います!


(お返事系、ちょっとお待ちを!


2007年09月07日(金) ワッツゴーインオン


台風すごかったです。ひさしぶりにすごいやつが来たぜ、と思いました。昨日の帰宅時なんて、電車がどうにか動いて最寄り駅に着いたはいいけど、駅構内を吹き抜ける風がつよすぎてうまく歩けず、風がすこし弱まるまでしばらく改札周辺から動けませんでした。見渡すと、他の人もみんな自販機の後ろとか壁のくぼみとかにぎっしり身を隠していて、不思議な光景。しょせん、自然の脅威の前に人間は無力だ……

今朝は台風の影響でてっきり午前休でいいかと思っていたのに、朝起きたら風は強いけどJRは元気に動いていたので、ちょっとがっかりしました。
それでぼんやりしながら身支度をして、気合いが入ってない証拠にメガネをかけて出かけたところ(会社に行くときのメガネ率は50%くらいです。)、なんか視界が変。焦点が合わない。でも風がつよいし、メガネが曇ってんのかなー、それとも視力が落ちたのかなーということにして、そのまま会社に行きました。
で、会社に着いて昼頃、ふとメガネをはずしたとき、なんかおかしい。ていうかメガネがなくてもけっこう見える。これは夜のうちにわたしがスパイダーマンになったのかもしれない(うちは蜘蛛がよく出る)と思ったのですが、なんてことはなく、左目だけコンタクトが入っていたのでした。コンタクトしたうえにメガネかけてたんで、す、よ…。

でも今朝コンタクトを入れた記憶がまったくないんだよね…昨日もメガネだったから昨日から入れてた可能性はないし。寝ぼけてたにしても、無意識でコンタクトいれるなんてけっこう危険な寝ぼけかただ。
妖怪の仕業ってことにしようかなぁ…



昨日のインタビュー要約に誤字が多すぎる件。
自分で見返してびっくりです。まあ、ほら、夜の1時から書き始めたから、許してくれ…よ!途中からマイケルがスタンプになってたしなーハンコじゃねえよマイケルは!
ほんともうだめですよねーわっはっはー死のう!

そんなわけでちょっとなおしましたー。


2007年09月06日(木) ファッション・マガジンを読む男


ストーンズのドキュメンタリー映画
Shine A Light
日本での公開はずいぶん先になりそうだけど、今から楽しみ。いろんな友達を強制的に誘って何度も見に行きたいです! あーでも映画館で叫んでしまいそうだなぁ。


ルーファスの「Q」マガジンの記事がこちらにはりつけられております。
http://community.livejournal.com/rufus_fans/834599.html
ソングライター特集で、REMのマイケルスタイプさんとの対談。
二人ともゲイだそうで、写真でなかよく手つないだりしてるのはなかなかキュート。
記事もなかなか普段聞かないようなことが多くて、おもしろかったです。

↓以下、インタビュー要約(長くなった

・ルーファスにとって、今の主な仕事はジュディのライブをすること。これはいわば作曲家と作詞家がいた時代のアメリカ音楽への殴り込み。あの時代の音楽はバカげた実験はなく、着実で、みんなに愛されることを目的としている。
・マイケルにはじめて会ったのはロサンゼルスで、友達(元ホールのメリッサ)つながり。
(マイケルによる訂正:その前にサンフランシスコのルーファスのライブで会ってるそうだ。そのときルーファスが最後の曲にアクロスザユニバースを持ってきたのを、マイケルは『自分のライブを他人の曲で終わらせちゃいかん』ととがめたとか。さらに彼は1997年にルーファスのデモテープを聞いてショックを受けたことがあるらしい)
・マイケルがパンク出身でルーファスがフォークもしくはオペラ出身といっても、アメリカじゃみんなミクスカルチャーだからたいして変わらないさ。
・マイケル曰く、「ふたりでこれから午後こもればすぐにスマッシュヒットが書けるぜ」
・曲を書くときに大事なのは高揚感。絶対ナンバーワンだぜイエーイって信じてるとうまいことすすんで行く。
・歌詞は曲よりもむずかしい
・ルーファスは、曲を書いてるあいだは「超天才!」て思ったり、そうかと思えば15分後には「げっ、最悪の出来だ」と思ったり、ふたつの感情が入り乱れる。曲を書き終わると開ける感情のハッチがあって、それを開けると、絶対泣いちゃう。
・よいソングライターになるには自分のカラダの声を聞くこと
・ルーファスが14歳のときに映画で自作の曲「I'm A Runnin」を歌って賞を受賞したってはなしは有名ですが、じつはノミネートされただけで、受賞していないらしい。ほんとうに受賞したのはDaniel Lanois
・ベートーベンが言った言葉『心から出てきたものは心に届く』がルーファスにとってのアドバイス
・ルーファスは人と曲を共作するのは好きじゃない。他人とシェアするのが下手。「バート・バカラックが僕と共作していっしょに歌いたがってたけど、クレイジーだよ」「承諾したの?」「うん、しかたなく」
・ルーファスは日常というより、おかしなイベントについての曲ばかり書く。そんなに変なことばかりおこる人生ってわけでもないけど、あえておかしくさせてる。「こないだのアルバムは、他の誰かとの会話みたいな内容ばっかりになった。」
・タルサの歌い出し「朝、君とのキスはポテトチップスの味」が気になる点について。「Foolish Love」もそうだけど、歌いだしで注目されるように工夫してる。おかしな曲を作ってるからラジオでもなかなか流されないし、歌いだしで印象づけるようにアドバイスをもらった。
・ルーファスによる、マイケルスタイプに関するいい話コーナー。昔、ダニーという名で「Danny Boy」のもとになった、ソニックユースファンでヤク中のゴージャスなイケメン(アブないなぁー)をルーファスが好きになってしまったとき、どうにか繋がりを持とうとして、コンビニへハーゲンダッツのアイスを盗みにいくのについてったそうです。そのときマイケル作曲のREM「Everybody Hurts」が流れてきて、「なんて美しい曲だ…」とめでたくその瞬間ダニーとルーファスの心はひとつになりました。おめでとう! で、それから、またアイス万引きの続きにとりかかったそうです。


おまけ:ルーファスによるマイケルスタイプベスト5
The One I Love
Losing My Religion
Everybody Hurts
Stand
Nightswimming

マイケルスタイプによるルーファスウェインライトベスト5
Foolish Love
April Fools
Poses
California
Hallelujah
マイケルは息継ぎで選んだらしい。
ちょっと昔の曲中心だ。



2007年09月03日(月) ブルーブルーブルーマンデイ


自分めも。

■墺国遠征
9月7日(金)27:25〜29:30 TBS サッカー 日本×オーストリア
9月11日(火)27:10〜29:30 TBS サッカー 日本×スイス

■ラグビーワールドカップ
9月8日(土)22:15 J sports Plus オーストラリア vs 日本
9月12日(水)24:30 J sports Plus 日本 vs. フィジー
9月20日(木)27:30 J sports Plus ウェールズ vs. 日本
9月25日(火)24:30 J sports Plus カナダ vs. 日本


今日は姉が1年半ぶりに一時帰国する日でした。
夜、残業を片付けた私が、いろいろ悩みも抱えて、すっごい疲れて帰ってきたところ、部屋に置いてあったスカートがなくなっておりました。
それは私が初任給でユナイテッドアローズで買った、持ってるうちでいちばんかわいくってバカ高いスカートなのですが、レースにほつれがあったので今朝はくのをやめて置いておいたのです。

そしたらさぁ。

仕送りもらって海外で暮らしてる無職の姉がさぁ。
初任給で買った超大事なスカートを、無断で、私の部屋から持ち出して、はいて、彼氏とのデートに出かけたわけですよ。

ああああああああああ。何が具体的に嫌だとはうまく言えないが、そんなに怒ることでないのかもしれないが、なんだか、すごく、納得がいかねぇ。なんだ、これ、最近しばらく感じてなかった種の怒りを覚える。これなんなんだよ、これ。ああああああああ。世の中の不条理だ。私だっていっつも心の広い良い人間でいたいけどそうなれないときもあるのだ。うわーん。

まあそんなわけで25歳だというのに小学生みたいな怒り方をしてしまいました。わたしが姉に怒って、両親にとがめられて、わたしがさらに不条理を感じて憤慨して、泣きながら部屋に逃げ込んで、ジ・エンド。気分を強制的に高揚させるためにライブTシャツとサッカーのマフラーを身につけて「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」かけながら、友人と電話。
いくつになっても兄弟姉妹関係はなかなか変わらないものです。自分も。


2007年09月02日(日) 追憶のセプテンバー


アレックスのドレッドがもたらす爆風で吹き飛ばされた意識を拾い集めてるうちに、すっかり忘れてました。

8月29日はルーファスとブランドン・フラワーズがタルサのバー「Club Majestic」で出会った魔法の日、それこそ「タルサの日」と呼ばれて後世まで讃えられるべき日だったんだ……

空気の読めない男、いやたぶん読む気のない男ブランドンは「今度ルーリードとデュエットするぜ!やったネ!」とかウキウキでほざいてましたが、そのまえにルーファスと一度!一度お手合わせ願いたい!



くやしいから写真を並べてみますよ(両方ともちょっと若いやつ
スーツにブローチはブランドンにも流行ってんのか???


部屋の掃除をしていたら、高校時代の教科書やノートがつまった段ボールが出てきました。処分しようと思って積み上げていると、なんだか妙なノートを発見。

やったネ!詩のノートだよ!!

あー………。
恥ずかしい。恥ずかしすぎて憤死する。でも存在すらまったく覚えてなかったから他人事みたいに冷静に見ることができるかも?と思っておそるおそるページをめくっていったら、驚きました。
暗い。暗過ぎる。
抽象的な暗い詩(詩と呼ぶのもはばかれるようなシロモノ)が何十ページに渡って延々と続くんですが、ときどき、「憂鬱」という漢字を何度も練習していたり、いきなり大きな字で「最悪」と書きなぐってたり、2学期の時間割が書きうつされてたり、大きなキノコの絵を描いてその下に「巨大キノコ。」っていう説明が描いてあったり、他にもいろいろな種類のキノコの絵がノートいっぱいに広がってたりして、とにかくすごい陰のオーラを発しまくっていました。
……キノコ好きだったのかな、わたし!

今はここまで暗いこと考えませんけど、16のときってほんとうに今じゃ気にしないようなこともくよくよ悩んでたんだろうな。
読んでいるうちに、このときの自分が抱えていた憎悪と言ってもいいくらいの自己嫌悪があまりにかわいそうになってきて、「どうしてだれもこいつに『こんなこと全然気にするようなことじゃない!』って教えてやらなかったんだ、と怒りがわいてきました。誰か助けてやってくれよー。
まあ現在無事に育ってますから別に結果オーライですけどね。

ノートを燃やすか取っておくか悩み中です。

>はくしゅ
8/31同じ列ですかー!うれしいですよねD列!座席指定のライブでそんな前に行ったことがないので逆にどんなものなのか想像がつきません…
じゃあget happyのときにパンツ見ようと不審な動きをしているものがいたら私だということで!笑



2007年09月01日(土) だって、俺、おまえがいないと困るんだよ


おまえさ…最近ちょっと太らないか?
いや、太ったからおまえのこと嫌いになったとか、そういうわけじゃなくてさ、俺はただ心配なんだよ、おまえが…あきらかに変わったからさ…。それに、最近、午前中ちょっと動いただけでもすぐ疲れて寝ちまうじゃねえか、熱もあるみたいだし……それって、絶対、カラダどっかおかしいんだよ。


そんなわけで、最近急に、携帯の電池が膨張しました。明らかに膨らんでる。こわい。ふたが閉まらない。
そして充電中すごい熱い。ていうかしっかり充電しても、朝何通かメール打っただけで午前中で電池が切れてしまう。これはやばい。擬人化とかしてる場合じゃない。いつか発火したりすんじゃないの。

今の携帯を使いはじめて1年7ヶ月。なかなか気に入ってたんだけど、今さらドコモ店員とバトルして電池交換するのも憂鬱だし、もう買い替えることにしました。
思い切って、金にものを言わせて、最新型のSH704i。キラキラーン。
薄い。軽い。画面きれい。そして何より、ワンセグですよ。
ワン・セグメントですよ。
ワンセグは普段全然テレビ見ないから必要ないかと思ってましたが、先週ワンセグデビューしたルドが「会社のトイレ休憩が充実する」って言ってて急にうらやましくなった次第です。

いやー、ほんとに、見れますね、テレビ!こんなに小さいのに、感動。ミニチュアハウスのプラズマテレビになりそうな大きさだなー…。
(はじめてつけたときやってた記念すべき番組は「天才テレビくん」でした…)
映像もきれいだし、これなら画面小さくてもサッカーも見れるかもしれない。
ただあんまり普段民放でサッカーやってないっていうのが根本的な問題だけど。

そういえば前に自分用にこういうメール送受信画像を作りました。
画質に差がありますが携帯サイズだとあんまり気にならないかと。

■送信・ルーファス王子版
http://usrimg.enpitu.ne.jp/usr4/45907/2007/sending.jpg


■受信・ルーファス姫版
http://usrimg.enpitu.ne.jp/usr4/45907/2007/receiving.jpg




どうしてオーストリア遠征メンバーにアレックスがいないのだ…うぁー
現地にいるのに…普通に試合でてるのに…。オシムおじさんは不当なひいきはしないだろうけど、地元でやってて調子のいい選手はふつうに利用するかと思っていた。
これでドレッド版のアレックスが試合に出てテレビにうつったら、半年後にはアンアンがアレックスのヌードポスターをおまけにつけてくれるんではないか…と、夢をみていた……

冷静に考えて、もしアンアンが次にサッカー選手を狙うとしたら水野こうきとか可憐ロバートとかなのかなぁ。(だからといってクラブには許してほしくないですけど…。)
レッズだったら、鈴木K太と、とぅーりおさんと、永井さんと、たつやと、つづきと、はせべくんと、もえちゃんで。みんなで脱げば怖くない!
鈴木K太はトラの剥製のじゅうたんの上で寝転がったりしたらいいと思います。


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