| 2004年11月01日(月) |
高潔に憧れ高潔でありたいと願い続けてきた |
風邪未治。我迷明日会社面接。鬱。
洗面器一杯喀血してその血でもって半紙にキリゴンサレスと太筆で書き、その書状を持って美羅野城へと向かうマンチーニ様の籠に駆け寄って「マンチーニ様!左サイドの件……どうかお考え直しください!」「ええいこの無礼者めが!たたき斬ってくれるわ!」という感じで直訴したい気分です。あー。田中正造ごっこ。田中正造はマジで偉いよ。
まぁでも公式見たら「Cristian Kily Gonzalez (athletic work) continued with their programme of individual training sessions.」、キリさんは今も個人トレーニングのプログラムをこなしているよ、とのことなので、忘れられたわけではないようなので、そのうち復活…!と期待しております。
チリvsアルヘンを今さら見たが、どうもぬるいような。
17日のメンバーはどうなるのだろう…
>はくしゅ
どうもです…!がんばってなおします…!
体調次第で文章もテンションが低くてすいません
あ、それから気づかぬうちに22222ヒットでした…
ありがとうございました!
| 2004年10月31日(日) |
子供みたいな感傷主義に過ぎないと思うな僕はそう思う |
新札だなんて、さびしい。夏目先生がいいよ…
うぉぉ…かぜひいた…喉が痛い…
せきがとまらなくてこのままじゃ喀血するんじゃ…!とか不安に思います。どうでもいいけど大河ヲキタの血の吐き方はゴブォッ!ウブシャアアッ!って感じでちょっと怖いですよね……口にいっぱい溜めてから吐いてるからだろうか……
いやでも喀血といったらやはりショパンだろ…若くして倒れる天才作曲家!白と黒の鍵盤が赤く染まる!おお浪漫…!
J雑感。
鹿vsえふまり
みつおがマジックだった。ひとり(本山)減っても3−1の勝利。鹿、最近頑張ってるわりにあんまりいいことなかったようなのでよかったなと思う(鹿が優勝に絡んでないと菩薩のように穏やかな目で見ることができる…)。ナカタコの張りつけたようないやらしい笑顔をひさしぶりに見た気がする。いえ、なじってません。そこがいいと思ってます。
じぇふvsガンバ
ほとんど寝ていたがツネ様のオウンゴールだけはしかとこの目で見た…(嫌な奴)。市原っていつからあんな客席になってたっけ。2階にのぼってみたい。オシムの通訳は絶対いろいろ省略してる気がする。
しかしこのえふまりの負けと2位3位の引き分けという結果で、はからずしてレッズの独走態勢が整ってしまった。いよいよか。ゴクリ。
国立での柏vs新潟はできたらいきたいなぁと思います。
というわけで「ブエノスアイレス摂氏零度」到着、わっしょいわっしょい。特典のポストカードはサントラ付属のやつほどかっこよくはない。
しかし、なんかもー……ああああああ……とりあえずレスリーが生きて動いてるというだけで感激です。そして語られなかったストーリー達…。あの映画そのものはそれでいいと思うんですけど、別バージョンも愛憎と嫉妬と孤独に満ちた濃厚なエピソ−ドがたくさんで、かなり悶えさせられました。トニーの自殺行為、それを聞いたレスリーの凍りついた表情、パスポート云々騒動、レスリーの皮ジャケを着るチャン、テープレコーダーを持ち歩くチャンの大冒険(?)等、「たまんねー!」な箇所がやまほど……まぁ本編で自殺とかされたら引いてたと思うけどね……
しかし撮影ホント苦労したんだなぁ。こんなんでよく完成したもんだ。
つーか私はあの服のダサさがほんとに好きだ…
2046はカッコよすぎるんだよ……