信じることは押し付けることだ
警句。 --- 今週は酷い週だった。 1: 風邪に冒され鼻・喉・微熱。マスクもなしに気付いてくれたのは上司だけ。素敵上司。 2: もうすぐ終了の仕事で今更になってあれもやれこれもやれと。挙句3週間前に出したメールに今更コメント…。 3: 来月から自分の客先の継続で部署の人(先輩と後輩)が仕事するらしい。要するに自分は誘い水と言うか切り込みと言うかおとりと言うかでお役御免と相成り候。そしてどっちかっつーと来月の方が面白そう。 4: ある人の愚痴ばかり聞いている@会社。 5: この程度のことでへこんで疲れて寝ることに逃避した自分自身。 2には自分の責もあり、3は元から決まっていたことでとわかってはいるものの、理解と納得は違うのですよ。やってられっか、と叫んですっきりしたので、来週からまた頑張ろっと。 --- 先週の土曜は久々に図書館に行ったのに書き忘れてた。借りた本は以下の通り。 ・南総里見八犬伝(なんか読みやすいタイプの) ・サウンドトラック:古川日出男 ・山頭火日記×2 ・江戸川乱歩随筆集
2004年11月19日(金)
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帰り道で視界が回転
体調不良か思いこみか。 --- 地下鉄にて気分最悪、吐き気に目眩。地下鉄酔い?勘弁してくれ、通勤出来なくなるじゃないか。愚痴は日々溢れつつも、中途半端に投げ出したくないのだ。仕事は仕事、勿論もれなく給料つき。 --- 呼吸の不足を認知し、意識的呼吸。深く吸ってそのまま吐き出す。繰り返し。繰り返し。繰り返し。無意識の加速により、平均的呼吸数を超過、不足が転じて過多となるも苦痛のみが同一。ハウツー本が必要だ。「30分でわかる上手な呼吸」。 やれ、ありそうでいやになる。 --- 駅を降りれば雨上がりで、気分浮上。一昨日から再開した英語の学習を実施。目的は秘密です。
2004年11月12日(金)
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出来ないやつほど
仕事を抱え込む。 --- まさに今の自分。 客先の話ではなく、副業的な部内業務について。自分の無様な様にため息ばかり。どれだけ立てばまともに仕事出来るようになるのやら。 --- 社内で仕事で信頼されるって凄いことなんだなあ。と、後輩さんと仕事してて思う。とても無理なので。 うまく指示とか面白いほど出来んのです。もっときちんと距離を決めないと駄目だなあ。 足りないものがありすぎる。何から埋めればいいのだろ。 --- またぐるぐる落ち込み中。浮いて沈んでまた沈み。 今日がうまくいかないから、また明日と言ってみる。 --- 本職は低空飛行なれど順調。早く派遣期間が終わらないかなあ。
2004年11月11日(木)
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