異
僕ら歩くは違う道。悲観的でもなく楽観的でもなくそんな現実。 -- 劇団やってた友人と久々に会った。彼女の学校も会社の近くで、夕食にカレー。じゃがいも剥きながら最近の話をする。互いの道は随分と遠く離れて、それが何か良いと思った。違う道行く僕らだから、たまには話がしたいじゃないか?彼女の道は彼女らしく。君からも自分の道がそう見えていればいいと思う。2駅分、ぶらぶらと話をしながら歩いた。置いてある水のモニュメントを2人して触ってどんな仕組みかと話した。「こんな奴4本くらい舞台に置いてさー」。あの日を区切りに捨てたのではなく、別れた道。たまには思い返すのもいいじゃないか?
2004年04月21日(水)
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帰
お疲れ様でした、と一言。 -- 先に帰る人に声掛ける人って結構少ない。掛けられる人がいいなあと思う。 -- 実は最近定時帰り。ひゃっほうと浮かれるべきなんだろうけど、何か気抜けするのも事実。メリハリがないのがいけないんだよなあ。今週末からは新人が来ると言うのに、今のままでは恥ずかしい。
2004年04月20日(火)
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育
育成資料をPPTにするのはやめれ。 -- と一年間思い続けて来た。…口に出さないから行けないのだろうか。docじゃないだけマシだ、と思ってたらこの前docだったし。…皆さんそんなにオフィスが好きか。世話にはなってるけどさー。うーん。一年越えて、また新しい目標を立てねばならないそうです。去年の成果の振り返りはどうなったやら。先に進み続けるだけは簡単だけど、自分の歩いた道、つまりは仕出かしたことの反省もした方がいいんじゃないかなあ、とこれは自分にも向けつつ。
2004年04月19日(月)
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