カタカタカタ2
前日に引き続いて。イメージが大事ですね。十年後なんてわからなくていいから、再来週の仕事の方向性が知りたい今日この頃。 自分の知識不足のせいで、他の人に1.5倍くらいの仕事をさせた気がする。ミスをしていたのは自分の設定ではなかったけど、問題の切り分けが出来るってのも大事な能力名わけで。つまり「ここは完璧なんだからそっちだろーよ」って言い切れる自信。たまに自信持って言っといて、実は駄目だったと言ういたたまれない状況を見たりもしますが、それはまた違いますね。これがこうだからここは大丈夫なんだけど、そっちのここは大丈夫?という確認と提案。ああ、指示語ばっかりで読みにくいなあ。今欲しい自信は努力から。才能がないんだから努力しかない。さもなくば撤退という3番目の選択ーそれは当分先ってことで。
2004年01月08日(木)
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カタカタカタ
業務日報から鑑みるに、一日プログラミングだった模様。へぇ。卒業研究でperlから逃げたことをしみじみ後悔したり、逆に切羽詰ったから良かったのかと開き直ってみたり。あの頃からもう一年が経ちます。この時期は−もう論文上がってたんだっけ?研究室の自分の席だった場所はよく覚えているのだけど。プログラムは−まぁ先月よりマシなものになりました。小さな進歩、転ぶまでは前へ前へ。
2004年01月07日(水)
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そしてすぐ日常
でも残業中に友達から電話。遅ればせのお返し年賀状が届いたよとくれた電話。だらだらと文字を連ねた年賀状は、今年の小さな決意です。一枚だけまだ出していないのですが(1月28日現在、未だ送信せず…。 背水の陣引きまくりで、足首まで濡れるどころか這い上がれなくさえなりそうだけど。それでも、君らの前にまっすぐに立つその為に。自分の為の自分の理想の形ををまだ見つけられない私には、一人ではまだ辛いものがある。会えなくたって話をしていなくたって、こうして、忘れられてはいないことを思い出させてくれる人達がいます。自分がその人達のことを忘れていないように、覚えているよと教えてくれる人達がいます。次に笑って会うために、同じで離れた空の下、自分は歩いてるよ。自分も、歩いてるよ。
2004年01月06日(火)
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