天気不明
今日は昨日の続き。別に日記は続く必要ないと思うけど、相変わらず鬱続き。しかも今日の某所の占い結果は最下位だった。うわあ。12分の1の確率と言えど、避けられるなら避けたい。たまには星ぐらい味方になってくれるといいなあ。 隣の部屋では会議中。ノンブレス・マシンガントークの声がします。素晴らしい発声。ハイテンション。たたみかける論理展開。たたみかけられる方でなければいいやね。 と書いてあったメモ帳を発見したので、日記穴埋め実行してみました。まだ穴はだいぶあるんだけど、とりあえず。
2003年10月08日(水)
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頭痛
レベル3程度。 ちっと辛いかな。
鬱モード。鬱陶しいですね我ながら。困った時はにこーっ。擬音の聞こえそうな笑顔作ってるような気がする。気持ち悪いなあ。ビルの前にある小さい花が綺麗です。真っ白とワイン色。誰が世話してるんだろう。 窓も扉も一番遠い位置にいて、ああ閉じ込められてはいないが窮屈だなと初めて思った。環境に慣れてきたんだろーな。最初はそんなこと考えることもなかったし。退屈ではないけど窮屈だ。窮屈は何も殺せないだろうけど、好ましくもなく。
2003年10月07日(火)
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穏やかに一人きり
休日万歳。 明日からはまた現実。
試験三週間切ったにしては、のんびり過ぎなんじゃないペースだったけどとりあえず勉強。古い歌をかけて、ずっと机に向いてた。こーゆー時間がもう少し多くなればいいな。出来れば平日に捻出したいなと思った。そう言えば今週は日帰り出張が二回に休日出勤もあるんだった。しかも自分のミスでより遠方に。書いてて思い出して鬱。やれやれ。 今朝の夢。知ってる人は誰も出て来ず、けれど幸福な夢だった。こんな夢もあるんだ、と少し起きて驚いた。親は叔母と買い物に出た所で、カーテンの向こうから天気がわかるような穏やかな朝。夢に出て来た顔は一瞬で霧散し、もう二度と思い出せないんだろう。何気なくリモコンでCDを回して、顔を洗うために立ち上がって、なんだか幸せな夢だったなあと一人で思った。 会っていない人、会うこともない人、皆元気ですか。全て満ち足りたなんて思わないけど、些細と言われる類の幸せに一人で気付いたりして、気付かないうちに溜息ついて慌てたりして、自分は今日も過ごしました。
2003年10月05日(日)
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