全部置いて行こう
と言いつつ携帯は鞄の中。 どうもこんばんは、xxxです。 やっぱり不自由だね現代。
●携帯ないと駄目だもの。
連絡する相手が いるとかじゃないけど メール入ってたり するわけで。 パソコン置いてっても意味ないね。
岡山の親戚の家に 久々に親と お邪魔しに行きました。 家を空にするのは 随分と久しぶり。
母親さんと歩くのも 久しぶりな気がした。 本当はそうでもない筈なんだけど、 いつもと違う場所に いるからかもしれないけど。
お邪魔するまで 倉敷の美観地区をぶらぶら。 美術館とキレイな版画 クリスマスのお店、 串に刺した濡れ煎餅。
旅に出て、 隣には酷く親しい人がいて 周りにはちっとも知らない人がいて そういう時、楽になるのは どうしてだろう。
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夏休み開始
平日の朝寝坊。 どうもこんばんは、xxxです。 土曜日かと一瞬思った。
●旅支度
明日から親戚の家に お邪魔するので とりあえず旅支度。 それにしちゃあだらだらして 結局始めたのは遅くだったけど。
この鞄も随分慣れた。 あの時と 似たような荷物を詰めて 新幹線に乗って 明日から一寸逃亡します。
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「星の王子様」
久々観劇。 どうもこんばんは、xxxです。 キレイな芝居を見た。
●友人のバースデー。
HappyBirthday。 祝うならもう少し 準備とかすれば良かったな、 と後悔しながら ピール入りの夏風チョコを買った。
「星の王子様」 東京国際フォーラム ホールC 演出:白井晃 出演:宮崎あおい、保坂尚輝 すまけい、宮川浩 他
指を鳴らすと灯りがつく。 指を鳴らすと灯りが消える。 おはようとこんばんはを 規則正しく繰り返して 誰のためでもない灯りをつける。
とゆーことで、 やっぱり点灯夫が好きです。 丸がうまく使われている舞台だった。 王様とうぬぼれ男と 地理学者と点灯夫と 実業家と呑み助の星がオブジェのようだった。
星の王子様、実は少し苦手だった。 読むたびに 遠のく気がするから。 それは今も同じだったけど。 きれいな舞台だった。
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