Good Luck,Good Lack.
     
なけなしの自信喪失
いつものことだが。
どうもこんばんは、xxxです。
まあそうゆう日もあると言ってくれ。

●午前中だったために

午後中がっくり。
失敗原因は慢心。
前回上手く行ってたから
調子に乗ったわけですね。
おだてりゃどこまでも行くらしい。

ここで一回
目が覚めたから
本番じゃ上手く行くだろうと
無理矢理言い聞かせてみたり。
プレゼンテーションの話でした。




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2003年07月09日(水)


嘘じゃないと言うほど
嘘に聞こえるねと前に君に話した。
どうもこんばんは、xxxです。
多分それは本当のことなんだけど。

●だけど、そう言う以外の方法を知らないんだ

段々仕事らしくなって来ました。
本日は初社外の人から
名指しで電話。
固まった上に途中で変わってもらったと言う
情けない体たらくだったけど。

なんとかかんとか、
固まりました。
行く道が見えたとは言わない。
でも歩き方はそれなりに経験があるし、
今はこの道を行くことにした。

君達に今、その道のことを話したら
何度も嘘じゃないよと言いそうで。
それは、あまり望むことじゃなくて。
だから、もう少し歩くまで
君達に話はしない。

もちろん、
君達以外の人になんて
とても話せやしないよ。



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2003年07月08日(火)


雨がそぼ降る7月7日
晴れないものだと教えてくれた。
どうもこんばんは、xxxです。
思い出したのは次の日だった

●長い傘が邪魔だとしか思えなかった夜。

短冊に、願い掲げて星見酒。
そんな風流なことは
やったことないけど。
サインペンで願い事、
最後に書いたのいつだろう。

ついでに何を
願っただろう。
何か食べれますようにとか
逆上りが出来ますようにとか
そういう他愛ないことだ。

今と大して変わりなく。
色紙全部を、
山折にして、
鋏で切った無数の紙切れから
青い短冊選んで書いた。

今も願いなんて
掲げきれないほどあるけど、
「〜ますように」とは
書けないものもあるね。
それもまた願い事。



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2003年07月07日(月)


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