なけなしの自信喪失
いつものことだが。 どうもこんばんは、xxxです。 まあそうゆう日もあると言ってくれ。
●午前中だったために
午後中がっくり。 失敗原因は慢心。 前回上手く行ってたから 調子に乗ったわけですね。 おだてりゃどこまでも行くらしい。
ここで一回 目が覚めたから 本番じゃ上手く行くだろうと 無理矢理言い聞かせてみたり。 プレゼンテーションの話でした。
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嘘じゃないと言うほど
嘘に聞こえるねと前に君に話した。 どうもこんばんは、xxxです。 多分それは本当のことなんだけど。
●だけど、そう言う以外の方法を知らないんだ
段々仕事らしくなって来ました。 本日は初社外の人から 名指しで電話。 固まった上に途中で変わってもらったと言う 情けない体たらくだったけど。
なんとかかんとか、 固まりました。 行く道が見えたとは言わない。 でも歩き方はそれなりに経験があるし、 今はこの道を行くことにした。
君達に今、その道のことを話したら 何度も嘘じゃないよと言いそうで。 それは、あまり望むことじゃなくて。 だから、もう少し歩くまで 君達に話はしない。
もちろん、 君達以外の人になんて とても話せやしないよ。
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雨がそぼ降る7月7日
晴れないものだと教えてくれた。 どうもこんばんは、xxxです。 思い出したのは次の日だった
●長い傘が邪魔だとしか思えなかった夜。
短冊に、願い掲げて星見酒。 そんな風流なことは やったことないけど。 サインペンで願い事、 最後に書いたのいつだろう。
ついでに何を 願っただろう。 何か食べれますようにとか 逆上りが出来ますようにとか そういう他愛ないことだ。
今と大して変わりなく。 色紙全部を、 山折にして、 鋏で切った無数の紙切れから 青い短冊選んで書いた。
今も願いなんて 掲げきれないほどあるけど、 「〜ますように」とは 書けないものもあるね。 それもまた願い事。
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