ありえない幸福な夢を見た
鮮明だったので満足した。 どうもこんばんは、xxxです。 もう現実に起こらなくてもいいとさえ思うほど。
●でもそれは1割くらい嘘だなたぶん。
満足したのはホントだけど、 こうやって人間は無意識に 心の安定を測っているのかしらん。 それなら少し切ないね。 それとも合理的と言うべきだろうか。
とりあえず山を一つ越え。 まあ越えても越えなくても 先に進める山で 実は山でないって言うか 躓く可能性ありの小石みたいなのだけど。
それでもなんかね、 無駄な労力なのかもしれないけど たいした山でもないのに なんか言われるのは やっぱり腹が立つもんで。
自己安定機能、今夜も少々発現予定。
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いつもより随分早く
宿泊先に戻ってみたり。 どうもこんばんは、xxxです。 窓から見える海が結構綺麗で驚いたり。
●どれだけ見ていなかったかと。
朝にはまったく時間がないし 夜に見たときは 青い色なんてどこにもない。 鏡みたいなのも 好きだと前にも書いたけど。
とりあえず 金曜日の早退分で 書類書いたりしてたので 別に海には行かず。 一人でのんびりぼんやりタイム。
人が嫌いなわけじゃない、 ってゆーか どっちかってゆーと 人好き。 人といるのが好きだし。
ただ、今日くらいは 好きな曲を聞いて 適当に食べて それから座り込んで 一人でいたかったと望みどおりに一日。
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何も変わらずにとは言わない
だって世界は止まらない。 どうもこんばんは、xxxです。 ただ、変化は消失とは違うから平気。
●研究室より帰宅
卒業生として間違ってる行動。 普通に研究室で眠って、 漫画読んでゲーム見て、 帰りに本屋に寄って、 空いた昼の各駅停車に乗って帰宅。
行きたかった場所に行ったし 見たかったDVDも見たし 欲しかった本も買ったし 会いたかった人にも会ったし いたかった場所にいた。
そんなわけで。 もう一週間研修乗り切ってみます。 「気合入れて」乗り切り。 何も変わらずにが無理でも、 消えなければいい。
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