Good Luck,Good Lack.
     
蝙蝠的優柔不断
選んでしまったほうが楽だったりもする。
どうもこんばんは、xxxです。
相変わらず中途半端な位置にいる自分。

●だってどちらにもいたくない

何がどうでっていう
わけではないのだけれど。
ただどっちがいい?
と軽く聞かれたら
口ごもってしまうくらい。

グループが二分化してます。
もっと深刻なところも
あるらしいし
うちはちっとも
大したことはないんですが。

昼と夜を選べと言われたら
どちらにもいたくなる
蝙蝠の気持ちは
わからないでもない。
ただ世の中にはその逆もあり。

どこにいても同じなら、
少しでも
自分が納得できる位置に。
・・・いなくていいことになったら
後ろも見ずに走り去る可能性大で。



↑「鉛筆」投票釦


2003年04月24日(木)


システム化された心理分析
答え知ってりゃ装うのも楽勝。
どうもこんばんは、xxxです。
自分は答え知らなかったわけですが。

●なかなか当たってる

感想。
言いえて妙と言ったところなのは、
解説員の方の
表現技法のおかげだとは思いつつ。
なるほど、確かにそうかもしれない。

欠点と言えば欠点だけど
愛すべき特徴と言えば
愛すべき特徴になるわけで。
飾りようで
どうにでもなるという好例。

実習課題のほうは
微妙な感じで進行中。
とりあえずやってみるしかないとゆー
その形式はよく理解できるけど、
理解と実感は違うのです。

一を聞いて十を知るには
一と十の間に
それなりの整合性のある
関係が必要ではないですかと
課題本見ながら小さい声で呟いてみたり。

まあ、関連性のある
二か三くらいまでは
なんとか知ろうということで。
まだ一週間以上あるって事実は
ため息一つで切り捨てよう。



↑「鉛筆」投票釦


2003年04月23日(水)


終わりが見えたときこそ
足を止めちゃいけない。
どうもこんばんは、xxxです。
辿りつけなくなるからね。

●まあ勝手に運ばれる場合もあり

現在輸送中。
とりあえず講義形式が終わり、
実習課題に突入。
まずはどんな意図かに基づいた
新しいチーム分け。

厳しめ(笑)。
とゆーかどこもそんな感じで。
当たりと言えば当たりなんだろう。
まあ本当の当たり外れは
これからでしょーが。

ベルトコンベアに乗せられて
大量量産過程を
特に抵抗もなく通過中。
まあ抵抗するくらいなら
始めから乗ってないけど。

早く通過できるなら
駆け足でもなんでもしますが、
そんなわけには行かないね。
ただし目を閉じて
終わりを待つだけでも能がない。

待ってるだけではいられない。



↑「鉛筆」投票釦


2003年04月22日(火)


Skin by yukie