蝙蝠的優柔不断
選んでしまったほうが楽だったりもする。 どうもこんばんは、xxxです。 相変わらず中途半端な位置にいる自分。
●だってどちらにもいたくない
何がどうでっていう わけではないのだけれど。 ただどっちがいい? と軽く聞かれたら 口ごもってしまうくらい。
グループが二分化してます。 もっと深刻なところも あるらしいし うちはちっとも 大したことはないんですが。
昼と夜を選べと言われたら どちらにもいたくなる 蝙蝠の気持ちは わからないでもない。 ただ世の中にはその逆もあり。
どこにいても同じなら、 少しでも 自分が納得できる位置に。 ・・・いなくていいことになったら 後ろも見ずに走り去る可能性大で。
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システム化された心理分析
答え知ってりゃ装うのも楽勝。 どうもこんばんは、xxxです。 自分は答え知らなかったわけですが。
●なかなか当たってる
感想。 言いえて妙と言ったところなのは、 解説員の方の 表現技法のおかげだとは思いつつ。 なるほど、確かにそうかもしれない。
欠点と言えば欠点だけど 愛すべき特徴と言えば 愛すべき特徴になるわけで。 飾りようで どうにでもなるという好例。
実習課題のほうは 微妙な感じで進行中。 とりあえずやってみるしかないとゆー その形式はよく理解できるけど、 理解と実感は違うのです。
一を聞いて十を知るには 一と十の間に それなりの整合性のある 関係が必要ではないですかと 課題本見ながら小さい声で呟いてみたり。
まあ、関連性のある 二か三くらいまでは なんとか知ろうということで。 まだ一週間以上あるって事実は ため息一つで切り捨てよう。
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終わりが見えたときこそ
足を止めちゃいけない。 どうもこんばんは、xxxです。 辿りつけなくなるからね。
●まあ勝手に運ばれる場合もあり
現在輸送中。 とりあえず講義形式が終わり、 実習課題に突入。 まずはどんな意図かに基づいた 新しいチーム分け。
厳しめ(笑)。 とゆーかどこもそんな感じで。 当たりと言えば当たりなんだろう。 まあ本当の当たり外れは これからでしょーが。
ベルトコンベアに乗せられて 大量量産過程を 特に抵抗もなく通過中。 まあ抵抗するくらいなら 始めから乗ってないけど。
早く通過できるなら 駆け足でもなんでもしますが、 そんなわけには行かないね。 ただし目を閉じて 終わりを待つだけでも能がない。
待ってるだけではいられない。
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